以前(2/15)、「イヨダ教授 特別講演会」の広告をブログに掲載していただきましたが、


参加料1,000円のところ、一部の受講生さんは『無料』になることが決定しました!!


対象受講生は、



08・09入門講座を含むコース受講生>



です。

 

さらに!皆様からの要望にお応えして


水道橋本校


でも同時配信を行います!


つまり、2/15掲載の内容がこのように変わります!

「監査環境の変化と監査論学習の重要性」


3/16(日)1000~ 梅田駅前本校にて実施 


同時配信(←同じ時間に同時中継で見れます)

:千葉、宇都宮、神戸、名古屋駅前、福岡、北九州、熊本、広島、静岡、金沢、岡山、水道橋本校





 近年、企業による証券市場を舞台とした不適正な財務情報開示があとを立たないという状況の中で、公認会計士による財務諸表監査に対する社会的期待が高まりつつあります。こうした状況のもとで、公認会計士試験科目としての監査論の重要性も当然に高まってきていますが、他方で、監査論は、リスクアプローチの精緻化や内部統制監査の制度化等に伴い、理論的にも制度論的にも学習すべき領域が著しく拡大し、しかも今年から試験の実施方法が変わることから、受験対策の立てにくい科目になりつつあります。これまでの勉強方法がまったく役に立たないということではありませんが、「覚える監査論」から「理解する監査論」へと学習方法をシフトさせることが重要です。今回の講演では、監査を取り巻く状況の変化、試験科目としての監査論の重要性、監査を学ぶうえでの留意点、および監査を学ぶ楽しさ等についてお話し致します。



伊豫田隆俊教授プロフィール


教授 博士(経済学)

公認会計士試験委員、日本監査研究学会常務理事、

日本会計研究学会評議員、

日本公認会計士協会監査問題協議会委員、

会計大学院協会理事など歴任


著書『制度としての監査システム-監査の経済的機能と役割-』(同文舘)、『フランス監査制度論』(同文舘) 他多数。



公認会計士受験生なら是非聞いておきたい伊豫田教授の特別講演会。

学習のためにも!合格後のためにも!参加してみてくださいねびっくり


伊豫田隆俊甲南大学会計専門職大学院教授 

有料講演会(¥1,000


08・09入門講座を含むコース受講生>は無料!


今季節は確定申告の時期です。

最近は申告書の作成もずいぶんわかりやすくなり、説明に従えばずいぶん楽に出来上がるようになったと思います。


また、確定申告は無縁だという方でも、お勤めをされている方であれば毎月の給与明細には色々な金額が記載され、天引きされていることはご存知かと思います。所得税や住民税、健康保険料や年金保険料などなど・・・

これらはいったいどんな仕組みで計算されているのでしょうか。


自分たちの生活に身近であるにもかかわらず、知らずに過ごしてきていませんか。

こういった疑問を解決できるのが、FPという資格です。


FP(ファイナンシャル・プランナー)は、税金や年金の仕組みだけでなく、金融商品、株式や保険、ローン、不動産などお金にまつわる幅広い知識をもって、アドバイスや将来の計画をお手伝いします。


例えば子供が生まれたら、所得税や住民税の計算が変わります。(所得税であれば、扶養家族として収入から38万円ひいて計算するので、税金が少なくなります)

また将来に向けて、大学まで通わせるとしたらどのくらいの資金が必要だろうか、もし自分に万が一があったら残される家族のために保険に入ったほうがいいのか、などさまざま疑問が出てくることでしょう。


ほかにも結婚を予定しているとか、マイホームの購入を考えているとか、退職して第二の人生を考えているとか、日ごろは気にせず過ごしていることでも、人生の節目ふしめでは変化や影響が生じます。


人生の夢や目標をかなえるため、金銭的な問題を考えずにはいられません。

「生活設計のアドバイザー」としてFP相談するもよし、いっそのこと自ら学習すれば自分自身に必ず活かすことができるので、絶対に無駄にはなりません。

ご自分の家計を見つめなおしてみませんか?

伊豫田隆俊甲南大学会計専門職大学院教授 

有料講演会(¥1,000



「監査環境の変化と監査論学習の重要性」


3/16(日)1000~ 梅田駅前本校にて実施 


同時配信(←同じ時間に同時中継で見れます)

:千葉、宇都宮、神戸、名古屋駅前、福岡、北九州、熊本、広島、静岡、金沢、岡山



 近年、企業による証券市場を舞台とした不適正な財務情報開示があとを立たないという状況の中で、公認会計士による財務諸表監査に対する社会的期待が高まりつつあります。こうした状況のもとで、公認会計士試験科目としての監査論の重要性も当然に高まってきていますが、他方で、監査論は、リスクアプローチの精緻化や内部統制監査の制度化等に伴い、理論的にも制度論的にも学習すべき領域が著しく拡大し、しかも今年から試験の実施方法が変わることから、受験対策の立てにくい科目になりつつあります。これまでの勉強方法がまったく役に立たないということではありませんが、「覚える監査論」から「理解する監査論」へと学習方法をシフトさせることが重要です。今回の講演では、監査を取り巻く状況の変化、試験科目としての監査論の重要性、監査を学ぶうえでの留意点、および監査を学ぶ楽しさ等についてお話し致します。


伊豫田隆俊教授プロフィール


教授 博士(経済学)

公認会計士試験委員、日本監査研究学会常務理事、

日本会計研究学会評議員、

日本公認会計士協会監査問題協議会委員、

会計大学院協会理事など歴任


著書『制度としての監査システム-監査の経済的機能と役割-』(同文舘)、『フランス監査制度論』(同文舘) 他多数。



公認会計士受験生なら是非聞いておきたい伊豫田教授の特別講演会。

学習のためにも!合格後のためにも!参加してみてくださいねびっくり