『ヤマヤマの道程』…要するに山歩きなんですけど。
今回は…新治里山公園からです。
道の左手がにいはる里山交流センターで、ここで新治市民の森のマップを入手。
おくつ橋。
橋を向こうが旭谷戸広場なんですけど、まずここから入って新治市民の森の入口を探すという間違いを…何のためのマップ?
マップに従い、「B-2」ポイントに。
ポイントでは道標が設置されてますので安心。
別角度から。
道標に従って「新治市民の森」へ…
ここからが…
…新治市民の森です。
後で知ったんですけど、ここが「C-1」だったんですね。
いざ、新治市民の森へ…
竹林に入ると「C-2」に突き当たります。
ここは右の「油窪」方面へ…
竹林を抜けて…
「C-3」。
ここは左折で、「鎌立谷戸・池ぶち広場(トイレ)」方面へ。
竹林と…住宅の脇を抜け、「A-2」に突き当たりました。
(左の電柱の脇に道標が…)
ここは右折で、「池ぶち広場 トイレ」方面へ…
(道標は左なんですけど…)
もはや山歩きでは…
車止めの先から道幅が狭くなると「A-3」。
実はここで直進して「A-4」に行ってしまったんですけど、間違いで…正解は左折で、「鎌立の奥」へ。
左折してすぐのところにある「くぬぎ広場」。
ここまでチャリで来て、ここらで止めておけば…ひとり言です。
「E-1」。
ここでも直進してしまったんですけど、間違いで…正解は左折で、「鎌立の奥」へ。
右に半分埋まったようなガードレールがあり、その左脇をせせらぎが…
コンクリ部分の下をせせらぎが…で、ここを渡ってすぐの左手に…というか、画像の上部中央にすでに写ってます。
これです、これ。
この
日本の悔い二本の杭を跨いだ先からが…登山道!
画像では茂っているので分かりづらいですが、道は出来てますので、素直に…
ここら辺は分かりやすいですね。
切られた木が何本か並んでいる辺りで、登山道は強制右折。
とにかく、高いところへ続く道を素直に行けばいいわけです。
また茂ってきましたけど、道はまっすぐですから、素直に…
たとえ、倒れた大木が通せんぼしようと…とにかくまっすぐ。
この辺がピークのような…左下に写っている赤いプラスチック製の…とにかく棒が埋まっているので、目印になりますね。
上の画像の右手に写っている三本の木。
真ん中に何やら…
これ、これ!
「やまんめ山」「47m」…ありました!
無事登頂!
でも、思ってたのと違うな…ひとり言です。
すぐそばの足元で見つけたんですけど、三角点ではないような…
さらにすぐそばにこんなのも。
これも三角点では…
山頂と思しき場所の右手に三本の木がありましたが、その奥をくまなくチェックしたところ…ありました!
これですよ、探していたのは。
ですが…先ほどの白いのは「47m」なのに、こっちのは「46m」…まあ、いいや。
「やまんめ山」登頂には変わりないんだから。
「A-2」に戻ってきました。
来た道を逆戻りするなら、ここで左折ですが、あえて直進で。
「国産いきくらげ」って…数秒後、「ナマきくらげ」と読むことに気付く。
以前「生けがき(いけがき)」を「ナマけがき」って読んでしまったもんですから…
その「国産生きくらげ」そばが「A-1」。
(右端に道標が写ってます)
ここで左折して「新治市民の森 鎌立入口」へ。
「B-1」。
ここでも左折で…
…スタート地点に戻ってきました。
「B-1」→「A-1」→「A-3」とチャリで行けば、楽勝だったんだ…
…というわけで、やまんめ山でした。
新治市民の森のルートからはコースアウトする形なので、自力では絶対に見つからない山でしたので、ここを発見してくれた人に感謝です。
ちなみに、新治市民の森ですが、他にも山がいくつかあるので、やまんめ山のように山頂を示すものを設置してくれたら…と思ったら…すみません、やっぱ止めときます。
近いうちに…ひとり言です。