
チンコロワクチンを接種したら、PCR検査で陽性になりますよ。
ワクチン接種後に死んだら、ワクチンではなく、コロナで死んだことになる。
コロナに罹患した人は、幸いに私の周りにはいませんが、接種後に体調を崩して、コロナで死んだという方は2人います。
また、コロナワクチン接種後に体調を崩した30代の人は4人います。
自己免疫力が高ければ、ウィルスが体内に入ってきても発病せず、自然抗体ができる。
これが一番安全な防御法です。
現在、接種されているワクチンは、初期の型のワクチン。 コロナワクチンを接種すればするほど、ウィルスは生き残るために変異する。
無効なワクチンを打ち続けると感染増強抗体ができ、将来、重篤な免疫疾患になる可能性がある。
今のワクチンの米国での治験終了は2023年の5月ですよ。つまり、人体実験中だということをお忘れなく。
職種によっては、任意接種のワクチンを接種しなければならない職場があるでしょうが、接種して、熱や筋肉痛、体調不良は、
アナフィラキシーショックを起こしている可能性もあります。
健康体に接種して、病気になるワクチンを安全だと言えるのですか?
mRNAワクワクの質問に宮沢孝幸先生から回答が来ました。
kuri0131
質問します。接種部に25%残り、75%は他の所に行ってしまうと、言われていましたが、ワクワク推進派の医学者は、数日で消えてしまうと言っています。将来的な副反応を警告している医学者は、卵巣や肝臓に滞留するので、不妊などになる可能性が否定できないと言われています。その点の解説をお願い致します。
YJ 756
推進派から「数日で消えてしまう」と言われているのは、核酸成分(mRNA)のことだと思いますが、これとて修飾ウリジンの使用により長期間保持されるようになっており、そのライフタイムが数日なのか数週間なのかはわかりません。とにかくデータが公開されていないので・・・ 今問題になっているのは、上記核酸成分を封入するための脂質成分(特にPEG)ですが、以下、徳島大学、大橋眞名誉教授からの受け売りですが;この脂質成分は、新薬の粒子が各臓器の細胞に侵入する際に、その細胞の細胞膜に取り込まれる可能性があるそうです。(細胞膜もPEGと同様で脂質成分なので。)そして一旦細胞膜に取り込まれたPEGはもはや免疫機構の標的にならず長期間そこに留まる可能性があるとのことです。 そしてPEGには細胞分裂を阻害する効果があり、一旦細胞膜に取り込まれたPEGは卵*での細胞分裂を阻害する可能性があります。詳しいカラクリは「学びラウンジ」チャンネル;6~7月公開のシリーズ動画)で詳細説明されています。
kuri0131
6 分前
YJ 756 先生、分かりやすいご説明、ありがとうございます。
うるま市のクラスター
なぜ?病院クラスターの死者が増えた事情 「ベッドも動かせず」 うるま - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト (ryukyushimpo.jp)
この記事によると、1月にもクラスターが発生している。職員の85%は、コロナワクチンの接種を受けているが、転院してきた人たちをのぞく入院患者はワクチンの接種をうけていなかったと書かれているが、ここは老年の方が入る精神病院。閉鎖病棟もあり、毎日、精神薬を投与されているはずだ。
ここの入院患者さんたちは、投与される薬を拒否できないのが現実。
職員の85%が接種済みで、1月にもクラスターを起こしているのに、入院患者に無料のワクチンを接種していないということなど、あり得るのだろか??
集団免疫は変異が激しいので不可能である
YouTubeでは、チンコロワクワク接種反対の文言を掲載すると投稿停止、廃止になるため,
動画の中の指一本はワクチン注射、4本指は自然感染による自然免疫抗体の獲得を意味する。
ワクチンの副反応が仕方がないこと。免疫がついている証拠と喜んでいるアホンジン。
健康体にワクワクを接種して、熱を出しているのに、自慢げに話しているアホンジン。
アナフィラキシーショックを起こしているんだよ!
3回目を接種、または、チンコロに罹患したら、感染増強抗体ができて、ヤバいよ!
今、日本で接種されているワクチンは初期のウィルスの型に合わせたもの。
デルタ株、ガンマ株などの変異株に対応していない在庫整理のワクチンですから。
日本は変異株が生じない? アホン株ができているはずだ。
ワクチンによる医療事故は、製薬会社ではなく、国が保証する不可思議さ。米国での治験が終わるのは、2023年5月!変異種ができたのは、このチンコロワクチンの治験を開始した国、ワクチン接種が進んだ日本でも、ウイルスが生き残るために、当然、変異する。隠ぺい、改竄が当たり前のアホン国でも、アホン株が生じていても不思議ではない。






