
制御不能、自分の身は自分で守るようにとの発言には苦笑せざるを得ない!
東京オリンピックをやれば、陽性者が増えると政府分化会の尾身会長が警告したが、カス政権は、開催に踏み切った。
65歳以上の感染者が少なくなっているとか、人流がへっているからと、訳の分からない理由を述べて、オリンピックを開催した自公民政権。
私の近辺では、チンコロ陽性者(陽性者は発症者ではない)は居ないが、ワクチンで体調を崩している方が増えてきた。これはまぎれもない事実。特に30代の方は、副反応がひどい。健康体にワクチンを接種して、何日も寝込む。病気になっているということだ。治験一年未満の未承認ワクチンの数年後の副反応がないと河野デマ太郎は言ったが、将来の副反応が無いとか、少ないとか、接種後の副反応は、ワクチンが効いている証拠だという御用達医学者たちは発言は、あくまでも予想だ。ワクチンは病気の元を入れ、抗体を作るということを再度認識すべきではないか?チンコロワクチンは、現在、人体実験中というのが真実である。大切なのは自己免疫力を高めることだ。禁煙、節酒、十分な睡眠と適切な栄養と運動が大切であるが、ニコチン中毒やアルコール中毒の方は免疫力が低いため、重症化する可能性が高いという大切なことが、テレビや新聞に掲載されないことも事実だ。
日航123便墜落事故の日を思い出す寒川高校と厚木東高校のソフトボールの試合。
1985年、8月12日、あの日はいまでも鮮明に覚えている。
その4年前の1981年は、教員になって3年目、8月15日の終戦特集として、3時間15分の「ドラマ マリコ」が放映された。
この時は、住んでいた鎌倉市の長谷のアパートで見た。 とても素晴らしいドラマだったが、ビデオはまだ、持っていなかった。
ドラマの途中から見たのだが、とてもすばらしい内容だった。
最後に、マリコさんが、語る英語の内容がすばらしく、生徒たちに教えたいと強く思った。
**************************************************************************************************************
翌年、1982年に実家に戻ったが、1985年の4月は、校長の方針が私には納得できず、若気の至りか、転勤願いを書いてしまい、寒川高校から厚木東高校に転勤した年でもあった。
5年間、熱血指導(笑)していたチームは、県でもベスト4~8くらいの強さになっていた。その時の3年生は、人数も多かった。
3月30日に転勤の新聞発表があり、親から部員たちが知ることになった。 今でも、申し訳なく思っている。
現在では、3月末の終業式で離任式があるので、教員の転勤はもっと前に部員たちは知ることになる。
厚木東高校に移り、監督としては1985年の6月、インターハイ予選が終わってから、実質的な指導に入ったが、その時は2年生4人、1年生は10人ぐらいは居た。
1985年から、インターハイ出場や国体出場の複数のチームを除いた国体Bという大会が開かれた。
寒川高校は、8月のこの大会まで、3年生が残り、参加していた。それだけ、その時の3年生たちは、ソフトボールが好きだったのだろう。
1985年、8月12日は、国体予選Bの試合があった日である。どのチームとやったかは、覚えていないが、その日の午後7時半頃から
「ドラマ マリコ」が再放送される日だった。 試合が終わり、急いで帰宅し、テレビをつけていた。
18時50分ごろ、NHKの午後7時のニュースが流れる前に、「日航123便が行方不明、ドラマ マリコ」の再放送は延期する。」とのテロップが流れた。
この日航機墜落事故には、いろんな諸説「自衛隊の誤射・・・」が流れている。
B777の音響装置はソニーが担当したのだが、その業務に深く関り、ボーイング社から感謝状も贈られたソニー社のTさんから、「ボーイング社は圧力隔壁の修理でミスを犯すような会社ではない・・・。別の原因がある・・」と聞かされたのは2008年だった。
非常勤で勤務している学校の同僚が、山中湖で吹奏楽の合宿の引率に行っていて、たまたま、この日航123便のダッチロールを見たと先日聞いた。なぜ、大型の飛行機が、この低空を飛んでいるのだろうとその時は思ったそうだ。
話を「ドラマ マリコ」に戻そう。
Bridge to the Sun by Gwen Terasaki
To Terry
Two things greater than all things are, 大いなるもの 二つ
The first is Love, and the second War. 愛、そして 戦い
And since we know not how War may prove, 戦いは 信じざれば
Heart of my heart, let us talk of Love! いざ語らん 愛をこそ
Kipling
I constantly remember what my mother used to say to me.
She would say, Mariko, you can accomplish what your father and I could not.
My childhood began in Shanghai and I remember from my childhood
the millions of Chinese that sought refuge in Shanghai from famine and from
war. And always the sounds of war and the sounds of war were always part of
my childhood.
World War Ⅱ broke out and we evacuated many times. And my mother,
the three of us, shared in the sufferings of the Japanese people.
And I am proud of her courage, her strength, and her devotion to her family.
I became an American citizen in 1957. And as an American citizen,
I shared in the tragedy of the war in Vietnam. My mother lost her husband
at the same age I am now. And I think she has done remarkably well.
I, too, have been on the long journey, the long journey of the Terasaki
family. There is much left for me to do. I inherited many valuable things
from my parents.
But the most important thing is that we must pass on from generation to
generation mutual understanding, compassion and a devotion for peace that
transcends race or nationality. I, as their daughter, Mariko am proud of
my parents for living up to that ideal.
Let's not think about the past. Our future is more important.
We should never lose our hope.
Keep your spirits high! from MARIKO
このドラマが放映された時、マリコさんは、まだ存命でした。
マリコ・テラサキ・ミラー(Mariko Terasaki Miller[1])または寺崎 マリ子(てらさき まりこ、1932年8月23日 - 2016年9月7日[2])は、在米日本名誉総領事[3]。
日本人男性寺崎英成とアメリカ人女性グエンドレン・ハロルド(グエン・テラサキ)の娘。寺崎英成は将来を嘱望された外交官で、米国のワシントン日本大使館の三等書記官時代に、日本大使館のパーティーで、米国人女性グエン・ハロルドと知り合い、結婚した(外交官が外国人と結婚するのはタブー)[4]。太平洋戦争後、米国人男性と結婚し米国本土で在住した、度々来日滞在している。2016年に死去。
寒川高校、厚木東高校で、コーチをしてくれた英語以外の記憶力抜群の林君に当時の話を今日、聞いてみた。
厚木東高校は、高校でソフトボールを始めた部員が、先発メンバーにいたりして、寒川高校とは違い、チーム力は決して高くなかったのに、
なんと決勝まで行ってしまったのだ。 勝負の神様が、決勝まで、連れて行ってくれたのだと思う。 奇跡に近い出来事でした。
山本がホームランを打っている。 この3月まで厚木北高校の野球部を見ていたが、当時の部員たちの体力はすごかったと思う。
林コーチ提供
36年前、私は現在、66歳になっているが、当時の部員たちも、53~54歳。
コロナの影響で毎年やっていたOG会を開くことができなってしまったが、
寒川高校のLINEグループには16名。 厚木東高校のLINEグループには64名がいる。
36年前の今日、8月12日、そして決勝の8月15日。 青春に汗を流した日々・・・。
良い戦争、悪い平和のあった試しなし。
日航123便の犠牲者の人々のご冥福を祈ります。
若者の重傷者は増えていない。 鹿先生より
隠ぺい、改ざん、忖度の不正政治だらけのアホン国。
厚労省発表の数値も過去、医療事故でも何度も改ざんされてきた。
行政やマスゴミから発表されるすべての数値は、嘘も方便のアホン国では、ワクチンでも、眉唾ものだ。
最初に流行したコロナの型で作られたワクチンは、デルタ株やラムダ株では、効果が無くなっている。
それでも、副反応が従来と比べて、明らかにひどいワクチンを接種するのですか?
まさに、ワクチンビジネスです! ワクチンによる医療事故は、製薬会社に責任を負わさない。
国が負担する? おかしいですよね。 過去の医療事故でも、因果関係を証明するのは、とても難しく、
ワクチンで亡くなっても、補償を求めることは至難の業である。
致死率50~80%のエボラ出血熱でも、自己免疫が高ければ、発症しない。
治験一年未満の未承認ワクチンの数年後の副反応を無いと言った河野デマ太郎。こいつが、ワクチン接種の責任者だぞ!
タバコを吸い、酒を飲み、ワクチンを打てば、三種盛!
”今までの世界のコロナ状況みると”
隠ぺい、改ざん、忖度の不正政治をやってきた政権と行政。厚労省のワクチンの接種率、死亡率の数値など、私は信用していない。
都合の良い数値にいくらでも書き換えてきたのが、嘘も方便のアホン国の政治!







