
より レストランや商品への書き込みバイト!ワクチン接種でも同じように行われている。
抗生物質の耐性菌問題は、安易に抗生物質の使用をしないようにすることが対策だが、風邪程度で、抗生物質を出す医師が多い。また、患者も望むことが多いのが現実。
ウィルスにも同じことが言えるわけで、特にコロナウイルスは、一本鎖の変異しやすいRNAウイルス。
ワクチン接種が進めば進むほど、変異株が優勢になる。 抗生物質同様に、追いかけごっこになるわけだ。
東京オリンピックで3万人近い外国人が流入したので、ワクチン接種が進んでいるので、日本独自の変異株が
出現してもおかしくない。
インフルエンザも毎年、変異するので、出現株を予想して、作られるわけだが、現在、接種されているワクチンは、
ワクチン先進国のイスラエルでは、デルタ株に対しての有効率は週ごとに下がり、30%以下になっているという報告がある。
効果のないワクチンを接種することにより、抗体依存性感染増強(ADE)」と呼ばれる現象が起きるということを
自覚しておいたほうがよい。これが数年後、重篤な免疫疾患を引き起こす可能性があるので、
治験中のワクチンを接種するのは、大変危険だと医学者たちはけいこくしているのです。
副反応が大変なほど、抗体がついている証拠だと言った御用学者の言葉を信じているアホンジンがいるが、
健康体にワクチンを接種して、発熱や筋肉痛、発疹などがでているのは、病気になった証拠だろ!
そう思いたいのだろうが、その人につける薬はないと言いたい!
先生がご指摘されていたmRNAワクチンの成分は体内に残ると言う事を京大のウィルス・再生医学研究所の宮沢孝幸先生に質問して、返答が返ってきました。
kuri0131
質問します。接種部に25%残り、75%は他の所に行ってしまうと、言われていましたが、ワクワク推進派の医学者は、数日で消えてしまうと言っています。将来的な副反応を警告している医学者は、卵巣や肝臓に滞留するので、不妊などになる可能性が否定できないと言われています。その点の解説をお願い致します。
YJ 756
推進派から「数日で消えてしまう」と言われているのは、核酸成分(mRNA)のことだと思いますが、これとて修飾ウリジンの使用により長期間保持されるようになっており、そのライフタイムが数日なのか数週間なのかはわかりません。とにかくデータが公開されていないので・・・ 今問題になっているのは、上記核酸成分を封入するための脂質成分(特にPEG)ですが、以下、徳島大学、大橋眞名誉教授からの受け売りですが;この脂質成分は、新薬の粒子が各臓器の細胞に侵入する際に、その細胞の細胞膜に取り込まれる可能性があるそうです。(細胞膜もPEGと同様で脂質成分なので。)そして一旦細胞膜に取り込まれたPEGはもはや免疫機構の標的にならず長期間そこに留まる可能性があるとのことです。 そしてPEGには細胞分裂を阻害する効果があり、一旦細胞膜に取り込まれたPEGは卵*での細胞分裂を阻害する可能性があります。詳しいカラクリは「学びラウンジ」チャンネル;6~7月公開のシリーズ動画)で詳細説明されています。
kuri0131
YJ 756 先生、分かりやすいご説明、ありがとうございます。
https://ameblo.jp/mkuri/entry-12693335812.html
より レストランや商品への書き込みバイト!ワクチン接種でも同じように行われている。