
9月2日の大本営発表 ヤフーニュース
デルタ株への有効性は、ワクチン接種先進国?のイスラエルでは30%以下だと発表されているのに、
デルタ株に置き換わった日本では、いまだに、写真のような大本営発表がされている。
変異株のミュー株を発見したのが6月と7月。発表が9月。まさに隠ぺい、改ざんのアホン国。
デルタ株はさらに日本で変異しているとの研究が発表されたばかり。
効果のないワクチンを打ち続けることにより、感染増強抗体ができ、リウマチなどの自己免疫疾患になる可能性があるとの
指摘がされている。 ワクチンのメリットもデメリットも、現在、人体実験中である。
2回目で、発熱、筋肉痛、倦怠感が出て、数日寝込んだ人は、3回目の接種で、よりひどいアナフィラキシーショックが
起きるかもしれない。 健康体にワクチンを接種して、このような副反応が広範囲に今までのワクチンで起きましたか?
政府やマスゴミの脅しで、ワクチン接種率は米国を抜くのも近いだろう。 有効性100%とかという数字を疑わないアホンジンが多すぎ。
日本でも、デルタ株から、新たな変異株が出現。
ウイルスは生き残るために変異を続ける。耐性ウイルスとの追いかけごっこだが、今、接種しているワクチンは、初期のアルファ株対応。接種率が高くなれば、変異もそれだけ進む。安全性の確立していない在庫整理のワクチンを接種して効果があると思うのか?ワクチン接種率の高いイスラエルでは、ブレイクスルーだらけになっているではないか?2回目の接種で副反応が強く出た人は、3回目の接種を言われるがままにするのだろうか?コロナは90%がデルタ株に置き変わっているが、さらに変異している株が日本で確認されている。インフルエンザワクチンのように、毎年、出現株を予想して、対応したものを接種するのか?それは、今までのワクチン。mRNAの米国ての治験終了は、2023年の5月、安全性の確立していないワクチンだ。



