
デルタ株に置き換わり、さらにデルタ変異株が出現しているのに、武漢株対応ワクチンを接種している。
抗生物質の耐性菌問題やインフルエンザワクチンが毎年、出現株を予想して、製造されているのに、武漢株対応ワクチンを
接種する意味はあるのか?
以下、
「子どもたちへの新型コロナ
ワクチン接種の停止を求めます」の署名ページより
https://my136p.com/l/m/qLORKnIu1x43ev
に、ご賛同いただき、
チラシの配布を
お手伝いいただいた方、
メルマガをご希望いただいた方に
配信しています。
※もし、お心当たりのない場合は、
お手数ですがこちらからご解除ください。
https://my136p.com/l/m/tID4lErBxNup2H
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前回、配信した内容。
今、僕らが懸念を抱いている
新型コロナワクチンの接種が
どんどんと進んでいます。
接種後死亡者報告が
1,093件までに
膨れ上がっていて、
中長期の副反応も分からず、
生殖器系へも悪影響を及ぼす
可能性が高い劇薬を、
自分の大切な身体に
喜んで接種をする人たち、
さらに、自分の愛する子どもにも
打たせようとする親がいます。
※8月25日発表の厚労省の報告では
ついに16歳の男性の死亡報告が
上がっていました。
悲しい限りです。
これは、
マスメディアが科学的根拠も
医学もドブに投げ捨て
ワクチンの予想されそうな
メリットだけを喧伝し、
デメリットを全くと言っていいほど
表に出さない状態があるからです。
まさに、
“情報統制”が
行われているからです。
僕らは、
それを打ち破るために、
まずは1点突破を目指します。
それが、
今回の読売新聞への意見広告
掲載プロジェクトです。
もちろん、
掲載しただけで社会が元に戻る
わけではありませんが、
これをきっかけにワクチンに対して
デメリットや危険性に関する情報を
大手メディアでも表に出す。
心ある記者、医師、研究者が表に
出てきやすい環境を作ること。
これが、目的です。
“ジャーナリズムの解放”
多くの人が感じていると思いますが
今は、戦争にまっしぐらに進んでいった
当時の日本社会の環境と似ています。
新聞が勝った勝った!
と
市民を煽り、
世論を誘導していった時代。
市民がメディアに心酔し、
作られた熱狂の下で、
開戦されました。
人命が軽んじられてた時代です。
現代は、
メディアがコロナの危険を煽り、
恐怖の感染症をつくりあげました。
そこで、
金科玉条のようにワクチンを持ち上げ
みんなを動かしています。
中長期のリスクが
まったく分からない劇薬を、
自身の遺伝子に影響を与える
懸念のあるワクチンを注入する
わけですから、
激しいですよね。
過去の作られた熱狂の中では、
戦争を賛成するのが当然。
そこに、異論を唱える人は、
非国民と言われていたわけです。
今もまったく同じ構図です。
今回、僕ら全員で、
過去の過ちを繰り返さないためにも、
一石を投じたいと思います。
しかし、それは、
非常に勇氣がいることです。
僕自身も山陽新聞紙面に
自分の名前を出すのに
抵抗がありました。
もしかして嫌がらせを
受けるんじゃないか、、、
個人情報を晒されたり
SNSで叩かれたらどうしよう??
色々考えることもあって、
少し勇氣がいりました。
このメールを読んでくれている
あなたも勇氣を振り絞った
経験をしているはずです。
職場の上司にワクチンを
打ちたくないと伝えたとき、
旦那さん、奥さんと
コロナは風邪だと議論に
なったとき、
幼稚園のママ友とマスクや
ワクチンについて話になったとき、
思い切って言おうか、、、
言わずにおさえとこうか、、、、
迷ったと思います。
自分の考えや想いをストレートに
伝えることが正解ではありませんが、
これだけの死亡報告が上がっている
ワクチンについては、
思い切って友人や家族に
話した人も多いでしょう。
さらに、
県庁や市役所の担当課、
子どもの学校の校長先生、
アポイントを取って話に行くのも
勇氣がいります。
今までやったことがないことを
やるのには勇氣が必要ですよね。
以下、省略
感染増強抗体(ADE)は、ワクワクを打ち続けることで生じる!
久しぶりにテレビの報道を見たが、心理学の統計を学んでいる者から見ると、ワクチンの有効率95%とか、
初期のアルファ株からデルタ株に置き換わっているのに、アルファ株対応のワクチン接種は効果があるとか、
30代の2名の2回目のワクチン接種後の4日後の死亡は、ワクチン副反応では考えられないとか国立感染研究所の
医師が言っている。
彼らの発言の矛盾点をあげてみよう。
現在、接種しているワクチンの正式な治験終了は米国では、2023年の5月。
ウィルスは生き残るために、常に変異をするのは、抗生物質の耐性菌の問題と同じである。
mRNAワクチンは、人類に初めて接種されたワクチンであるが、同じコロナウィルスであるSARS, MARSワクチンは
この動画で鹿先生が述べているように、感染増強抗体ができてしまい、開発を断念した。
ちなみに、ファイザー社のワクチンは、SARS COVID19ワクチンという。
ワクチン接種が先に行われ、接種率が高いイスラエルやイギリスでは、ブレイクスルー感染と重傷者が増えている。
二回目にひどい副反応を起こした方、三回目を接種すると感染増強抗体により、再感染し、コロナが重症化したり、
自己免疫疾患になる可能性があることは確かであるが、河野デマ太郎は、将来の副反応は起きないと断言したが、
数年後の副反応については、現在、人体実験中であること。
以上
接種はあくまでも任意なので、ご自分で判断することですが、子どもたちは、判断できない。 保護者が判断することになるのだが、
後悔、先に立たず・・・・・。
自己免疫疾患の代表的なものとして、リウマチがあるが、骨、間接、そして腱がねじ曲がり、ロコモティブ障害と激しい痛み、
見ているのがつらい、大変な病気です。
接種してしまった人は、絶対に3回目はやめるべきだ。イスラエルの3回目接種!
もりぞの先生のようなSNSに名前をだして、ご自分の意見をどうどうと述べるような信頼できる医師は、真実を言う! テレビやマスゴミに出てくる医師、医学者の虚言はすぐわかる。
モデルナワクチンの接種後、30代の2人の方が亡くなっている。 その感染症専門の医師は、ワクチンの副反応で4日以内に
死亡することはないと言ったが、その事が本当かどうかも怪しいが、今のチンコロワクチンは従来のワクチンとは違う遺伝子ワクチンだろ。
比較することができないもので、安全というこの医師の発言はまさに妄言だ!
ワクチンを信じて、接種した方は、このようなデメリットの情報には目をつぶる。自分に都合の良い情報だけを取り入れる。それを心理学では確証バイアスという。













