NPO法人いばしょづくりの真実 新年会
NPO法人いばしょづくりのHPは、REOのバーナーがはずされただけではなく、NPOという文字をはずされています。
掲載された記事も、代表に説明を求めるようなものは、すぐに削除され、IDも消されてしまうようです。
NPO法人は優遇税制などがあるかわりに、すべての情報を市民に開示しなければなりません。
代表は説明会をすると顧問弁護士の前で約束しましたが、見ざる、言わざる、聞かざるを決め込んでいるようです。
早川菜々さん達が新年会を1月24日午後2時から4時に開きます。真実を知りたい方はご出席ください。
NPO法人いばしょづくりの真実 保護者の怒り
数年前からいばしょづくりといばしょクラブの活動に、違和感を感じるという相談が私にはありました。その頃は北海道に居て、いばしょづくりのHPには理事として記載されていましたが、実際の活動はできませんでした。
一昨年の6月に神奈川に戻り、オフ会やイベントに参加しました。オフ会では、最初、自己紹介をして、参加者のお互いの状況を話すという事で始まります。
参加者の思いは深く、複雑で自己紹介で2時間が終わってしまうのです。皆さん、色んな思いをその場で、吐き出されますので、その場では参加者は思いをはき出し、楽になるかもしれませんが、家に帰れば、子ども達の現実は何も変わりません。私もこのようなオフ会に違和感を感じ始めていました。
家庭環境、学校環境がすべて違うのですから、他の方のお子さんの話を聞いても、自分の子どもにはまったくあてはまらないし、参考にはなりません。しかし、保護者通しの絆が深まり、心の友、ソウルフレンドを作ることができたという良い一面もあることは確かです。
もし参加している団体で不正行為が行われていたら、その事を正そうとするのが社会的責任だと私は思うのです。特に、私は理事とされていたので、設立以来、一度も開催されていない総会をひらき、会計監査をしましょうと代表に昨年の3月に提案しましたが、代表は「NPO法人いばでょづくりの定款で総会を開かなくて良い事になっている。」と言ったのです。その時から私はこの法人の運営に不信感を持ちました。
参加されている保護者の方は、法令遵守していない事を知れば、この団体に不信感を持つのは当然でしょう。しかし、一方、いろんな嘘や不正の事実を見ても、目をつぶって活動を続けて行こうとする人達もいるのです。それはまさに、「正義や真実の世界で生きるより、嘘の世界で生きる方が楽な人もいる。」という事なのだと思います。
これから、ご紹介するブログを書かれた方は、別の法令遵守しているNPO法人の運営に実際、関わっていた方です。
12月18日の臨時総会で出された元理事(臨時総会では社員になっていた。)の委任状が、偽物だったという事実(12月30日に本人に確認しました。)を保護者が知って、怒るのは当然なのです。
親として心が痛いからです。http://ameblo.jp/shorin/entry-11972985344.html






