新潟のコシヒカリを越えたと言われる北海道米・ゆめぴりか
昔の北海道の米はまずかった。本来、米は東南アジアから伝わってきた。長年の品種改良と温暖化で新潟のコシヒカリを越えたというゆめぴりかが届きました。
このお米は北海道の旭川市の北、愛別町で友人が一生懸命に作っているお米です。
玄米で30キロ。 農協を通さないので値段はここには書けませんが、驚くくらい安いです。
反対にお米の値段が下がってしまっているということです。TPPで安い米が入ってきたら、採算が合わなくなるでしょう。
北海道の大規模農家でさえ、大変な状況なのです。
アベ政権は米国に日本の農業を売り渡すために、JA解体をしてしまいました。
米国は農業製品を輸出するにあたって、米国の農家に補助金を出し、安く他国に納入させます。
その国の農家がダメになってから、値段をつりあげます。
米国のとなりの国、メキシコは農産国でしたが、この米国の策略で農業が衰退して、米国から農産物を買い入れざるを得ない国になりました。
米国によって、メキシコの大統領まで首のすげ替えをされたわけです。
TPPによって、日本の農業は大変な事になるのに、アベシン達は自分たちの利益の為に、邪魔なJAから手を付けたわけです。
米も外米が入り、もっと安くなるでしょう・・・。しかし、その後は米国に価格操作されます。
アベシン達はまさに、売国奴なのです。
追伸
10キロから購入できますので、ご希望の方はご連絡下さい。 お米は食べる度に精米することをお勧めします。
スタディ、木枯らしの街を走る。
良い子の皆さん、絶対に真似しないでください。高度の操犬技術と信頼関係、そして、いざというときに自転車ごと道路に倒れても何でもない頑強なからだがひつようです。ワハハハ!
















