ホスティング・エンジェル
フェイスブックの友人が共通の友人にホスティング・エンジェルを紹介した。
そして、私の所に大天使が来ることになりました。
私はこういうのをうさんくさいとか、怪しいとは思わないのです。なぜなら、気持ちの問題でもありますし、壺を買えとか、珍味を売れとか言われていませんし。(笑)
でも、信じる者は救われる・・・・!
三人の方を紹介するらしいですが、一人は決まっています。
もし、ご興味のある方はご連絡ください。 信じるのも八卦、信じないのも八卦。です。
初詣で、神社に手を合わせるのと同じです。
私の所へは、5月4日の10時半から9日の午後10時半。次の方へは 5月14日から19日の午後10時半まで。
友人から来た文をそのまま紹介します。
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次の人を3人紹介出来なくても良いらしいです。 一人も出来なくても自分がエンジェルを迎えることに意義があるのだそうです。 ********* "ホスティングエンジェル詳細“を引用します。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 『Hosting of the Archangels』 ホスティングエンジェル、 エンジェルを家に泊めるという儀式はドイツ人のミデ ィアム(霊能者)によって2010年にニューヨークで始まりました。 高位のある無名のエンジェル達が緒彼女のもとに訪れ、 映画「ペイ・フォワード 可能の王国」(原題: Pay It Forward)による啓示を与えました。 この連鎖が20回に達すると世界中に影響を与えることができるということです。 それはあなたやあなたの家族と家に大天使たちの光を宿すことは名誉あるギフト です。 5人の大天使 (ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ウリエル、メタトロ ン)のホストとなることは、彼らの人類、母なる大地、そして宇宙のすべてへの 奉仕をあなたがより直接的にサポートすることになるのです。 大天使たちがあなたの参加に感謝しています。大天使が望んでいるのは、地球を 旅し、連続した5日間の滞在ごとに3人の人々の望みをかなえる手助けをするこ とです。 あなたが選ぶ人たちは大天使たちのホストとなることに同意しなければ なりません。 大天使たちはあなたの家を去った後、次の旅に出るまでに5日間の 休みをとります。 この休みの期間は、新しいホストたちが大天使たちを受け入れ る準備をする時間です。 あなたが選んだ次の3人の人にはこの情報を送ってください。 午後10時半という時刻は時差に関係なくそのままかわりません。 24時間を丸一日として、大天使の訪問は常に5日間です。 (例: 木曜日午後10時半到着、火曜日午後10時半出発) 約束した日の午後10時半に到着し5日後の午後10時半に出発するということは大事です。 決して忘れないでください。 大天使の訪問に向けてホストが準備しておくことは次の通りです。 1) 白い花 2) キャンドル。 大天使があなたとともに過ごす間とともし続けます。(外出時 や就寝時は電子キャンドル、LEDでもOK) 3) 3つの願い事を書いた紙をいれた封筒。 願い事のひとつは母なる地球のため。 ひとつはあなたの家族のため。最後のひとつはあなた自身のため 4) りんご。 あなたの願い事をいれた封筒の上に置きます。 到着の時間になったら、玄関の ドアを開けて、下記の言葉で5人の大天使を迎え歓迎します。 「大天使の皆さん、私の家へようこそ。皆さんを私に紹介してくれたのは ~ さんでした。 皆さん一人ひとりに感謝します。 この場所とそこに住むわたしたちを清め、そして平安をもたらしてくださることに感謝します。 喜びと調和、平穏を私たちすべてにもたらして下さることに感謝します。 そして、私の望みをかなえて下ることを感謝します。」 この瞬間から大天使がいろいろな変化をもたらし始めます。 この5日間は特別な時間ととらえて、高次の波動が多くのものの再調整を行う ための機会を作りましょう。 質問をしたい人もいるでしょうし、多忙な日に静かなひと時を願う人もいるでしょう。 しかし大事なことは、何の制約もないということです。 ただ信頼しましょう。 大天使たちに一日中あなたに同行してくれるように頼むこともできます。 この期間に旅行に出かけるのであれば、大天使たちも旅行に加わってもらうことも可能です。 大天使の出発の日が近づいたら次にホスト役を務めてもらうよう頼んだ3人の 名前と住所を紙に書き留めます。 名前と住所を書いたこの紙をキャンドルの火で燃やしてください。 そうすることによって彼らの名前がエーテル界に送りこまれ大天使たちは次に 尋ねる場所を知ることができます。 くの援助をあたえてくれた大天使たちへ感謝と愛を送ってください。 大天使が去った後、願い事を入れた封筒を燃やし、りんごを食べましょう。 キャンドルの火を消して花は外の地面の上に置きましょう。 [大天使メンバー] ☆ミカエル (神と同等のもの。非常に強いエネルギー。) ☆ガブリエル (神の使者。親になろうとしている人や、ライトワーカーのサポート。) ☆ウリエル (神はわが光。預言や警告、メッセージ系。) ☆ラファエル (神の癒し。健康、免疫力、力強いヒーラー。) ☆メタトロン (子供逹、特にインディゴチルドレンやクリスタルチルドレンのサポート。)
移ろいいく者に追いすがってはならない。
ガンブログを書かれていた28歳の奥さんが先月20日に3人の小さなお子さん達を残して旅立たれました。
http://ameblo.jp/nattu5502/entry-11999199206.html
一ヶ月を過ぎて、ご主人が、仏壇の遺骨を49日が過ぎても、側に置いておくか、ご意見を求められていました。
中には、心無い書き込みをする方もいます。
私は生前、手術不可能で抗がん剤治療に苦しんでいる彼女に、抗がん剤はやめて、温熱治療を勧めました。
抗がん剤をするたびに、彼女のブログは読むのがつらいものになりました。
抗がん剤で固形ガンを治すことはできません。
しかし、腫瘍内科の医者は抗がん剤をしないと延命できないと言います。
そして、彼らがもちだしてくるのは、エビデンスという言葉です。
私は抗がん剤を100%否定しているのではありません。
大塚北口診療所の梅澤医師のような方もいるからです。
http://umezawa.blog44.fc2.com/
体重と表面積で投与量を決める、標準治療は確実にガン患者を苦しめます。
薬を出せば出すほど、儲かる仕組みの日本の医学。
昨年、白衣を着ない小児科医・真弓定夫先生と話したとき、別れ際、先生は私に次のように言われました。
「医者というのは、倫理観を無くせば、いくらでもお金が儲かる商売です。」
最初の抗がん剤は毒ガスのマスタードガスから作られたそうです。
遺骨を側に置いておくべきか、ご主人が意見を求められていたので、私は次のようなコメントをしました。
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仏陀の言葉の中に、「移ろいいく者に追いすがってはならない。」というのがあります。
仏陀も死を恐れ、妻子を捨て、悟りをひらくために苦行をしました。
しかし、苦行をしても何の悟りも得ることはできないことに気づくのです。
ある日、自分の子供が死んでしまい半狂乱になっている女性が仏陀を尋ねてきました。
仏陀は「1度も死人のでていない家からケシ粒をもらってきなさい」と言います。
その女性は村中を探しまわりますが、死人の出てない家などありません。疲れきって仏陀のもとに帰ってきた女性はそこですべてを悟るのでした。
49日間は故人の事を考え、嘆き悲しむ時間でもあります。
しかし、その日を過ぎたら、新たな気持ちで生きるのです。
それが故人に対する弔いです。
お骨は、あくまでも、この世に生きた物理的な証拠ですが、そのお骨を拝み、敬うことは仏陀の本来の教えではありません。
奥さんはご主人やお子さんの心の中に永遠に生き続けるのです。
この世の中には、前の8番目のコメントのように、心無い書き方をする人がいます。
しかし、そんな悪意に満ちた書き方をする人の事を怒っても、悲しみは消えていきません。
奥様が現世からあの世に行かれたことを受け止め、49日が過ぎたら、三人のお嬢さんの為に、奥さんにすがることなく、生きてください。
そのことが奥さんに対する一番の弔いです。






























