NPO法人いばしょづくりの真実 正しい居場所に至る道を照らす
早川菜々さんのブログです。
この題名は掛詞か?(笑)
話し合いを要求すると弁護士が出てくるような団体・・・ですけどね。
そして、その弁護士は刑事訴追をすると脅かしてくる。(笑)
法を犯しているのはどちらなのだということです。
ドローン事件についての大いなる疑問と山王ホテル
イラク戦争では、米国はイラクが大量破壊兵器を所有していると主張して、米国はイラクに戦争をしかけた。
米国がテロ組織と決めつけたアルカイダやイスラム国も元々、CIAが作った組織であるということは明らかになっている。
情報組織というものは、戦争をしかけるために、いろんな策略をする。
事実、米国を動かしている組織は自国の利益のためなら、なんでもしてきた。
いわゆるロスチャイルド家などのユダヤ金融という組織だ。
彼らはずっと昔から戦争をさせて金儲けをしてきた。薩長にはイギリス、幕府にはフランスがついて維新戦争が起きたときも、両国の武器商人たちはユダヤ系金融がついていた。
今回の犯人、あの人相。元自衛隊員だそうだが、不自然なことばかり。
2週間、気づかなかったと官邸側は言っているが、ヘリポートもある屋上に落ちているドローンに気づかなかったということは、官邸警備としてありえるのか?
緊急時にいつも使えるように、ヘリポートは毎日、チェックするはずだろ。(笑)
事件が明らかになると、犯人はすぐに出頭。 これも笑える。
電通の筋書きだと、元電通に勤めていた方が書いていらっしゃったが・・・・。
昨年、ガーディアンの記者が、元CIAのスノーデン氏からのたれこみを「暴露」という本に書いたが、米国はカナダ、英国、オーストラリア、ニュージーランド、つまり、アングロサクソン系の白人の国以外は信じていないのである。
ドイツのメルケル首相の電話を盗聴していて、彼女から、オバマは猛烈な抗議を受けた。
当然、日本の政府首脳の電話も盗聴されているが、スゲ~~官房長官は、記者からの質問に、「そんなこと、考えたくもない。」というアホらしいコメントをしていた。
植民地・日本の首相などが何を言おうと聞く耳をもたないというのが、実情だろうが、米国こそ、悪の親玉であるということに気づかないアホンジンが多すぎる。
なにせ、日米地位協定は国会の承認もなく、両国の官僚たちが決めてしまうのが現実なのだ。
相談場所は、あの悪魔のすむ山王ホテルです。(笑)
simatyan2のブログ をご紹介します。
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12019534449.html#cbox
さすが天下の犬HK・・・
午後7時の犬HKニュース、アベシンのたどたどしい英語での米国議会演説、日銀の2%の物価高の目標が来年後半になるというニュースを流していた。
物価高にならなかったのは、原油が安くなったからだという。ちょっと、待て!
原油安で利益をあげるのは資源のない日本の企業だろ。まるで、原油安が悪いように聞こえた。
それだけでない。株価が500円以上も下がったのに、報道しない。五月を前に、これは大変なことだろう。
今日、報道することはアベノミクスに泥を塗ることになると思ったのか?
さすが、天下の犬HK!
なぎらさんも犬HKと歌ってますが???。
善良なる人々 病気で倒れ、部屋の残されたワンズの保護
昨日の夕方、ワンコ仲間の山本さんから、電話がかかってきました。彼女はボランティアで、散歩に連れて行けない方のワンコを車のガソリン代程度で引き受けてきた方なのです。
福岡にいる息子さんから電話があり、単身赴任している父親が倒れ、二頭のワンちゃんが部屋の中に置き去りにされていたとのこと。
入ってみると部屋の中は糞尿だらけで、足場の踏み場もないほど、ゴミが散乱していて、土足でなければ入れない状況という話でした。
彼女はエステで首を強くひっぱられ後、この一ヶ月、めまい、吐き気がして、CTまで撮影したが、原因が不明と言われ、仕事も休んでいたそうなのです。
ワンちゃんたちの処遇について、困り果て、HPで探して、彼女に電話をしてきたのです。
私が自宅に入れば、二頭は預かることができたのですが、今のマンションは一頭しか飼えない契約、それにはじめてのワンズを残して、せまいワンルームマンションでは仕事に行けません。
連休はすべて野球の試合引率があるので、。申し訳ないですが、お断りをしました。
しかし、フェイスブックやブログで一時的な里親を探すために、そのアパートに向かいました。
この2ワンズはご飯も水も満足に与えられず、倒れたご主人の帰りを待っていたのです。
2頭とも、フレンドリーなとてもよいワンコでした。
結果的に言うと、ホワイトシェパードは彼女が、Mダックスは彼女の友人が預かることになりました。
この一ヶ月、頚椎捻挫でつらい日々を送って、仕事もできなかった彼女が、駆けつけて来ているのです。
正直、彼女はとてもつらそうでした。
そのアパートに来ていた息子さん。まだ20代前半。とても感じの良い青年でしたが、彼には、「こんなにすぐに里親が見つかることなど、ありえないですよ。良かったですね。」と伝えました。
この2年間で、単身赴任されているお父さんが、飼われていたと思いますが、この2ワンズ、とても仲がよく、引き離されると思ったのか、ダックス君がかなしそうに吠えていたのが、心にぐさりときました。
また、彼女も、とても具合が悪そうで、それなのに、かけつけてくる。
頚椎捻挫は私もスキーの大転倒や車に追突され、ひどい鞭打ちになったことがありますが、とてもつらいものです。
彼女のご主人もかけつけ、ワンちゃんをひきとっていきました。
その後、介護ベストの紹介をしてくださったみかん動物病院に、キャンディが使っていた見本をもっていきました。
病院には一昨年の2月に亡くなった山本ミル君とキャンディの写真がかざってありました。
このような善良な人々に会えたことを日記に書こうとしましたが、昨日もいつのまにか、爆睡。
キャンディ四十九日とベーコン祭り!

昨晩は原先生のイエスはブッダの教えを知っていたという原先生の学習会に行ってきた。参加者は10名、参加者のほとんどが教授のようで、皆さんの発する言葉や知識に、とてもわくわくしました。この報告はまたの機会にします。
そんなこともあり、今朝はふとキャンディの四十九日の事を思い浮かべました。
そしたら、友人から、今日がその日だとの連絡がありました。
勤務している学校には、二人の新採用教員が配属されました。たまたま、今日は彼らを呼んで、ベーコンを食す会を開くことになっていました。


彼らもこのベーコンを絶讚してくれました。


キャンディにはベーコンの御供えをしました。

カルボーナーラも大満足してくれました。


す

ありがとう、キャンディ、大丈夫だから、明日からは天国から見守ってね!

今日から東京新聞

日本の大手マスゴミは、政府の情報操作に荷担している。今や正しい情報を書き、憲法違反をし続ける政府を批判できるのは、東京や北海道新聞などの地方新聞ぐらいたろう。昨日、朝日新聞の集金がマンションに来ていたので、東京新聞配達できる?と聞いてみた。最近は朝日から東京に替える人がいるそうだ。東京新聞の親会社、中日新聞は、政府にたいして弱気とか。(^O^)なぜか、東京だけが、強気だそうだ。新聞講読者が減るなか、配達員の方の生活も大変だと思う。今月は米軍基地は芋畑にしろの播磨屋のオカキも買わなくてはならない。今日は東京に、イエスが仏教の影響を受けていたという勉強会に行く。昨日は一日、野球部の試合と保護者会、そして、夜の懇親会と忙しい一日だったが、新聞をゆっくりと読めるような時間も必要だ。


ガンの無治療についての考察
友人がガンになり、私はガン患者さんのブログを読み始めました。
この1年9ヶ月でメッセージ交換した方で6人亡くなっています。
抗がん剤の副作用で苦しまれながら亡くなった方もいます。
しかし、無治療の方やガン転移されている方でも元気に生活をされている方もいます。
ガンは自分の細胞が変化し、ガン化してしまうものです。ガン細胞の分裂はかぎりなく続きます。
正常細胞をつぶしていきます。
元気に生活されている方の特徴は、ガンにくよくよしない方です。
発見時、ガンのステージⅢCというかなり厳しい状況の友人がいました。
友人はすぐに手術、腸にも浸潤していました。
一回の抗がん剤標準治療をしましたが、その後、私が大塚駅前北口診療所の梅澤医師を紹介し、温熱治療をしています。
友人もかなり前向き、腫瘍マーカーも上がることなく、元気に生活しています。
梅澤医師は外科医、手術や抗がん剤を使われてきましたが、抗がん剤の標準治療に反対されています。
一度、お会いして話をさせていただきましたが、信頼できる医師だと思いました。
梅澤先生のブログです。今回の無治療と標準治療について書かれています。
http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-3452.html
日本で行われている標準治療について、私はとても疑問を持っています。
これも原発利権と同じく、抗がん剤利権がからんでいるのです。
同情と共感の違い。 カウンセラー講座より

カウンセラーとして、同情と共感の違いを理解するというのがありました。
説明を受けて、私がすぐに思い浮かべたのは、不登校支援の自助団体の違いでした。
ある団体のランチ会はまさに、子どもが不登校になっていることに対して、お互いに慰めあうという涙の会合、私はこういう集まりに違和感を感じていました。
先日、参加した会合には40人ほど集まり、6つのテーブルに分かれましたが、どのテーブルにも涙を流す方など居ませんでした。
聞こえたのは笑い声だけ。
受講者の方が同情と共感の違いが分からないという質問がありました。
言葉での説明は講師からありましたが、私は同情は湿っている、共感はサラッとしているイメージと言いました。
ドライという言葉は日本語の場合、マイナスイメージもあるからです。
経験や価値観は関係ない。科学的な理論に基づいたカウンセリング法をマスターすれば、誰にでもできる。
その理由はーーーーー。また、いつかお話しましょう。
ハナミズキに誓う!



桜が終わる頃に咲き始めるハナミズキ、ワシントンに桜を送ったお礼として、アメリカから届いたそうだ。
今日から一年間かけて、カウンセラーの勉強をします。長年、学校カウンセラーと接してきましたが、生徒にとって、効果的だったと思えたのは10年間にたった一人だけでした。
だから、私はある方に会うまでは、カウセリングなど、役に立たないし、自分には性格的に不向きとも考えていました。その研修で行われた性格検査でもM型、不向きでした。(笑)
そのカウセリング手法では、現在の行動は子どもの頃の経験が影響していて、自分と向き合えば、性格が直ると言います。
性格が直るなら、私はカウンセラーになれるということ。自分への挑戦です。60にして、立つ。(^O^)
この世に残された時間は、これで飯を食います。
教員としての実務経験を活かします。昨年度、私立の中高一貫や通信制に勤務した経験は糧になりました。更にもう一つ。
その三つを合わせて、三位一体になるかは別ですが、そのカウンセラーに会うまでは、信用していなかったこと、自分には向かないと思っていたことを学ぶワクワク感があります。
これもすべて、一期一会がなせる事。
妥協せず、今までの知識、経験はリセットして、学びます。
稀有なカウンセラーになります。(^O^)







