緊急提言!グーグル検索を新党憲法9条で埋め尽くそう!
元外交官・ 天木 直人氏の新党憲法9条に賛同します。
アベシン、この輩ので国民のためになった政策はあるのか?
はっきりしていることは、借金国債を増やして、換金することのできない米国債を買って、米国に国富を渡し、その発言で湯川、後藤氏を見殺しにし、自衛隊員を米国の尖兵とする集団的自衛権を閣議決定で決めた。
これはまさに憲法違反である。
そして、経済はよくなるどころか、株価維持のために年金資金を株式投資につぎ込み、実質賃金18ヶ月連続マイナス!
この輩は売国奴なのだ。
戦後70年間、日本の平和は憲法9条で守られてきた。
自分や子ども、孫が戦場に行かないと思い込んでいるアホンジンども! 目を覚ませ。
ナチスの全権委任法に近い法案を自民党と公明党は国会を通そうとしているのだぞ。
これらの法案、すべてが憲法違反である。
サンキャッチャー 大天使様ご来訪中
れいさんから、パワーと幸福を呼び込むサンキャッチャーのプレゼントがありました。
素敵でしょう。
キャンディが一番可愛く撮れていると私が思う写真を入れました。13才の時の写真です。
れいさんのサイトで販売しています。
http://ameblo.jp/usagisannousagi/entry-12024442858.html
今晩の10時半に旅たたれます。
五日間、休まれて、次の家に行かれます。
ベトナム戦争の真実


1974年の作品だが、米国の陰謀による戦争介入、拡大が分かる。
貸しDVDもあるので、ぜひ、米国という国を見定めてほしい。東洋人の命など重要ではないと言いきる米国軍司令官の言葉には、戦慄が走る。ケネディ兄弟は米国を支配するユダヤの金融に殺されたのではないかという疑問が湧く。また、ニクソンのウォーターゲイト事件も首のすげかえかもしれない。ウエストモーランド大将のの東洋人の命など重要ではないという言葉には、白人の差別意識が露骨に現れている。ベトナム戦争後も変わらず、戦争をし続けようとする米国、その米国に隷属するアベシン政権、自衛隊員の屍が積み上げられる日も近い。

今では、秘密文章が明らかにされ、米軍の北ベトナム攻撃の理由となったトンキン湾事件は、米国の自作自演、つまり、満州事件と同じだった。
米国の陰湿さと悪どさと、日本と米国のジャーナリズムの差も分かる作品である。
日本の現在の大手マスコミや司法に社会正義はあるのだろうか?




















