くるみの学校 -355ページ目

朝焼けの歌 名曲です! 川村さんと堂珍さんのduet!









思うようには生きていけない 映画・アンダンテより



不登校を扱った映画・アンダンテの主題歌。 作詞はご本人、作曲はお姉さん。

思うようには生きていけない・・・・・! 

久しぶりに聞きましたが、すばらしい。

「アンダンテ」 
作詞:新妻聖子
作曲:新妻由佳子

「アンダンテ」とは、「歩く速さでゆっくりと」という意味の音楽用語。
主演映画「アンダンテ~稲の旋律~」のストーリーになぞらえ、新妻聖子本人が詞を書き­下ろした意欲作。

新妻聖子1stオリジナルアルバム「アンダンテ」収録(2010.2.17発売)

■album「アンダンテ」
http://hp.ponycanyon.co.jp/pchp/cgi-b...

■映画「アンダンテ~稲の旋律~」オフィシャルサイト
http://www.ggvp.net/andante/

■映画「アンダンテ~稲の旋律~」DVD
http://www.ggvp.net/contact.htm

元旦の夕日です! 





鮭チャーハン




新巻鮭が合う。レタスが無かったので、ネギで!付け合わせは、鮭のカマと大根の葉の炒め物!







お雑煮も!

今年、最後のお客様






今年最後のお客さんは野球部のH君。 野球部員は25日の冬休みから28日までは、午前練習、その後、郵便局の仕分け作業のアルバイト、29日から3日までは、郵便局アルバイト。4日がオフで、5日から練習開始となります。


1年生のときから、膝を痛め、走ることができないH君。 天城流の術を使いながら、リハビリをしています。今日は、アルバイト帰りに来て、私から施術を受けました。


その後、宅配ピザ、イノシシのハムとベーコン、そして塩鮭のおにぎりでスポーツ番組を見ながら、部活の話をして、帰宅しました。








車が故障、廃車となり、スタディを乗せて、自宅には帰れませんので、今年はここで来年の構想を練りながら、過ごします。









工藤さんのモヒカンリンゴ。美味しくて、スタディもH君も感激!



皆さん、良いお年をお迎えください。私はこれから妻田薬師に初詣に行ってきます。


天城流 天健躰操




身体のゆがみを直すための天城流 天健躰操!

足裏に関しては、北海道で学びました。

私がこの1年、注目しているのは、天城流。 創始者のRendoさんには、チャンスを逸し、まだお会いしていませんが、弟子のドラゴンさんや園子さんから施術を受け、体験し、私なりに工夫をしています。


杉本 錬堂氏は、自分の治療術をすべて公開しています。筋肉を骨から引き剥がし、腱をゆるめるという天城流。

経絡に沿って、筋膜を剥がしていくのではないかと私は推測しています。

自分なりに研究していますが、好評! 来年は天城流の研修を受ける予定です。

http://www.rendojyuku.com/profile.html

新巻鮭 解体!




最高級品の新巻鮭が釧路の友人から届きました。ほぐしの鮭など食べられなくなります。(笑)




鱗落とし!二枚おろし







保存のために冷凍庫に!


昔ながらの塩鮭!塩が身体にしみわたる。



日本の朝食!




塩加減におにぎりも食べたくなりました。


自家製玄米あられ。


幸せ!

へそ天! 天ぷらではごさいません。




O先生との二人だけの同窓会 



昨年、私立高校の非常勤講師として一緒に勤務したO先生と9ヶ月ぶりの再会。


国立大学の哲学科を卒業され、公立の教員になり、退職され米国留学。そしてまた、公立高校の英語教員となられ、退職後も再任用で勤務され、昨年、一年間、いろんな教えを受けました。


今日は午前中、部活指導。 今年の仕事納め。午後は年休を取り、先生と会食しました。


先生からは6冊の本を有難く頂き、1月5日の部活動開始までに読破する予定です。あっという間の2時間半。その後、元定時制の同僚と夕食。 


明日から休みに入ります。 4月からの勤務開始以来、毎月一回のカウンセラー取得のための休み以外、まる一日休んだのは2日のみ。


丈夫な身体に生んでくれた親に感謝です。


1週間、次のステップのための勉強をします。


先生からは6冊の本を頂きました! 右の宇宙マンダラは原教授のセミナーにいらっしゃていた海野和三郎東大名誉教授の著書、宇宙マンダラ。 アマゾンで古本を購入と言っても新品でした。



寒くなってきたのか、スタディ、ベッドに上がっています。 昨年の今頃は寝たきりになったキャンディの介護。


2~3時間おきに、床ずれにならないように体位を変えていました。 あの頃が懐かしい。





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富士山とスタディ!

放射能汚染の怖さ




放射能汚染の怖さは、全ての物質、金属であろうと生物であろうと、放射化し、放射線をだす物質にしてしまうことだ。この程度の防御服では、作業員は確実にDNAを貫かれる。