嘘でしょう、嘘でしょう!?
絶対嘘でしょう!?
そういうものなの?
急募だったから!?
もう、マジで嘘でしょう!?
月「無限、夢幻、私を殴ってーーー!!」
無「おめでとう!!」
夢「おめでとう・・・今までお前は何をしていた」
月「すいませんでした!!!」
月「ほんとにすいません!!でもそれは言わないで!!」
無「まぁ、受かったんだから頑張れ!」
夢「次はすぐ辞めるなよ」
月「うん、それは頑張る!でもマジで信じられないんですけど!!」
無「なんで?」
月「だって、今日の朝行ってお昼にOK!の返事だよ!!」
月「ありえなくない!?そんなものなの!?」
夢「そうだな。電話を出てすぐに誰ですか?はありえないな」
月「ぐはっ!・・・それはごめんなさい」
無「まぁなんであれ、受かったんだからイイじゃん!!」
月「マジで?夢じゃない?私生きてる?」
無「お前・・・」
夢「働く前から生きてる?なんて聞くな」
無「そうそう、きっと働きだしたすぐにお前の事だから死ぬって言うだろうし!!」
月「ぐっ!本当の事だけど心に突き刺さる!!」
無「てか、、もうこれくらいにしね?」
夢「あぁ、そうだな」
月「そうだね、それもそうだね!!」
興奮が収まりません。
そうだ、深呼吸しよう!
すぅー、はぁー、すぅー、はぁー。
よし!これで大丈夫!
な訳あるかい!!
えーと、実際まだ興奮してます。
もう言葉がおかしいですけど、とにかく興奮している結果こうなってます。
見て下さっている方には不快に思う方もいるかもしれませんが、ご了承ください。
あれ、ご了承ってこんなときに使うっけ?
あーもう、ダメだ。
とりあえず、終わります。
・・・・ホントかな。
しつこい!!
ヒィー、すみませでしたーーー!!
最後までこんな感じですみません。