一体いつ振りだろうか?IgAについて書くのは。
昨年のちょうど今くらいに腎生検やら、パルス開始してもう1年経ちます。
病院も2回変えて、今ようやく安定した先生にありつけた。
担当の先生は自分にとってはかなり重要な存在で、前の病院はそれが原因で変えました。
>>経緯<<
・K病院…腎生検、パルス1回分
↓ 転居による病院変更
・R病院…扁桃腺摘出、パルス2回分
↓ 担当医が合わなかったので病院変更
・S病院…現在通院中
これだけ病院を変えると、それぞれの病院でやり方が全く違う。(特に薬)
流石難病というだけありますね。
最初のK病院では、バクタという粉薬が処方されていて、感染症を防ぐ効果があるという。何か苦い粉薬だった記憶が。
んでR病院に変えたら、そのバクタは飲む程の必要が無いと言われ、ロサルタンという降血圧薬が新たに処方され飲む必要があると言われた。
確かにこれは必要そうな薬だ。そもそも何故こんな大事な薬が出てなかったのか?
入院生活に関しても、そのK病院とR病院とでは歴然の差がありました。
>>入院生活<<
・K病院
食事は制限は特に無し。朝は紅茶やコーヒーが出る事も。カロリーも普通。
そもそも食事自体それなりに美味い。
・R病院
食事は低カロリー食でかなり薄味。病院食以外の飲食は禁止。飲み物も牛乳と茶しか出ない。とにかく飯は不味い。
そして、K病院では無かったが毎食前に血糖値の検査がある。これも何故K病院はやってなかったんだ?
まぁ病院によって大分違ってきますよね。
今の病院は入院はしてないんで、比較しようがありませんが恐らく、K病院程緩くなくR病院程キツくないといった、どっちつかずな感じかなと予想。
因みにそのS病院、処方する薬は少しだけ変わりましたね。(量の変化)
ネキシウムという胃薬を20mgのものを処方されていたんですが、そこまでの量は必要ないと10mgと半分減量されました。
で、大元のプレドニン自体は、当初K病院のパルス時に25mgの隔日服用でスタートして、R病院で扁摘+パルスを経て20mg→15mg(2ヶ月)と減量。
そして、S病院に変更し、15mg→10.5mg(2ヶ月)に減量し、この前の検査であまり潜血が治まっていない事から、減量が早すぎたと判断され、20mgに増量し隔日から毎日服用へ変わりました。
S病院では、パルスの後30mgからスタートしているらしい。でも自分の場合既に総量で換算するとそれなりに飲んでいるので20mgからスタートとのこと。
あとは、次回の検査の結果次第で、効果が微妙であればパルスを入れるという話でした。
来週予防接種も行ってきます。予防接種は受けるよう言われたので行ってきます。
前々から色々ハロワ職員の対応の悪い話は聞いてはいたけど、トイレ休憩で講義にたかが5分遅れた程度で、支給停止ですか?
これって人間としてどうなの?
実際この記事にも書いてあったけど、この制度って本来失業して次の就業先が見つかるまで、支援するものでしょう。
確かに5分も貴重な時間。会社によってはたったその5分が命取りとなることもあるかもしれませんが、実際遅れたのは講義でしょう。
だったらトイレは混まないよう同じフロアに複数設置しているのでしょうか?
万が一講義中にトイレ行きたくなったら支給停止を条件に行かせるのでしょうか?
どう考えても今回機関側がやっていることは非道徳的な行いではないかと。
まさかここまで非道な対応していたとは、つくづく職員の育成の徹底不足や制度の目的がしっかりと周知されてないと感じます。





