IKEA
IKEAに行ってきました
。
家具を見ていると、家具の大きさ(長さ)を
知りたくなりますよね。
その時、メジャーを持っていれば問題ありませんが、
通常、持っていませんよね。
そんな場合の為、売場のところどころに
下の画像のような「紙」のメジャーが、
用意されています。
ちぎって使うのです。
「へえ~
」
と思いました。
そして、自分が欲しい家具などは、
メモ
に記しておき、
レジ前に用意されているヤードで、
「え~と、どれかな?!」
と、自分で探してピックアップします。
そのヤードが下の画像です。
これは、ほんにデカイです。
入口から出口までは「一方通行」ですから、
すべての品物・展示品を見なければなりません。
(ところどころにショートカットできる道があります(笑))
1度行かれると面白いかもしれません
。
↓場所(昔のザウスの場所です)↓
http://www.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&ie=UTF8&q=loc:IKEA&ei=GL_wRN7IKbWwJe3WiLIE&om=1&z=16&ll=35.680446,139.994316&spn=0.013334,0.028539
でも、IKEA船橋では検索されません。
「航空写真」をみると、ザウスが取り壊された後の
「更地」状態の画像ですね。
守 破 離
今朝、こんな話を聞きました。![]()
某スポーツ週刊誌を創刊する際、
その編集長が最初にしたことは、、、
「今、どの週刊誌が一番売れているのか
」
と聞いたそうです。
そして、
「某週刊誌です。先頭にグラビア2枚のページがあり、
その後に目次があるという配置」
ということがわかったそうです。
(当時は、こういう紙面は珍しかったようです
。)
よって、某スポーツ週刊誌の創刊に際し、
同様なことを行ったとのこと。
まずは、マネてみて、そして習うことが大事であるとのこと。
コンサルタントにおいても、最初はそうであるとのこと。
===
なるほど。。。
よく、
「守」「破」「離」
と言われるように、
まずは「マネ」ること、教えをおなぞることにより、
いままでの結果・成果を維持し、、、
これが「守」ですね。
その後、その方法の改善・修正を行い、
工夫をする。
これが「破」ですね。
そして、独り立ちをするために
学んできたことを、独りでやってみる。
自分のやりたいように行ってみる。
これが「離」ということでしょうか。
なんだかんだと、
昔の言葉って、
どの時代でも生きるのですね。
ん~、なるほど。![]()
ポジティブな組織
弊社関連会社の社長の一言。![]()
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「そもそも世の中に、”ネクラ(根暗)でネガティブ、
それでいて夢を持った人”はいるでしょうか。
おそらくいないと思われますが、夢を持つためには、
①プラス発想
②ポジティブ(前向き)
③ネアカな性格
が不可欠な要素なのです。
会社という組織においても周りの士気を下げ、
やる気をそぐのはマイナス思考でネガティブな人たちです。
彼らは自分からは何も行動を起こさず、
評論家気取りでひたすら体制批判を繰り返します。
今の会社いることが不本意ならば、
他の居場所を探すことが互いの幸せではないかと思うのですが、
彼らは会社に残り続け、ひたすら周囲を巻き込んで、
マイナス因子を撒き散らし続けるのです。
こうした組織にとって最も害といえる人を
”最害(さいがい)”
という造語で表すことにしました。
”最悪”の上ををいく、性質の悪さを表現したかったからです。
こうしたプラス発想でポジティブ、
ネアカな性格で自ら行動を起こすことができる人材が集うのが、
理想の会社の姿です。
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にゃるほど。。。
たしかに ![]()
ラーメンのツユを飲む!
今日のランチはつけ麺屋さんに行ってきました。
正午前に現場に到着するも、既に行列でした。
人気があるとのこと。
そして、初めて知ったのですが、ソバの蕎麦湯のように、
食べ終わったら、『スープを下さい!』とお願いし、
残ったラーメンつゆに『スープ』と称する汁モノを入れて、
ラーメンのつゆを飲むのです。
知ってました?
↓つけ麺屋 やすべいの場所↓
http://www.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E4%BB%A3%E3%80%85%E6%9C%A82%E4%B8%81%E7%9B%AE11-19&ie=UTF8&om=1
暑っ
CSR
大鵬
とある記事に大横綱・大鵬のインタビューが紹介されていました。
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『我慢を乗り越えて、初めて見えてくる世界というものがあります。
人生の7、8割は辛いことの連続です。
その我慢の先に楽になる瞬間があるのでしょう』
「心・技・体」を過不足なく充実させ、地道な稽古をコツコツ続けるのは、
勝てる力を身につけるためです。
失敗の定義を努力をやめた時、
また、掲げた目標を諦めたときに初めて失敗になると思っています。
何事を為すにも成功したければ、命がけの練習(取り組み)と準備、
そして忍耐なしには出来ません。
運良くラッキーパンチで成功した人は、その時は良くても、
基礎の不十分さから応用もきかず、
結局長続きせずに“一発屋”に消えて行くのです。
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心に染みたお言葉でした。![]()







