本日は、気合を入れてマツキヨに行った。
寒いわ、風強いわ、眩暈するわ…
だったんだけど、
自分で選ばないと買えないものがあったから。
厚着して杖をついて
眉間にしわがある表情で
出掛けたんだ。
で、複雑な出来事があった。
行くときのエレベーターで
双子ちゃんベビーカーを扱うパパさんが
ちょっと苦労してたから
「『開』を押してますから焦らずに乗ってください」
と伝えた。
降りるときはパパさんから、
(おそらく険しい顔でボタン操作や降りようとしてた)私に一言、
「僕は大丈夫です。杖で大変ですね、お大事に」
と言ってくれた。
帰るときの道で
寒さ風&眩暈でかなり険しい顔で歩いていたらしい私に、
「杖で出歩くのは辛いなぁ。気を付けるんよ」
とおばあさんから一言。
おばあさんは、
がっしりとしたショッピングカートに
すがりつきながらも元気に歩き回ってた。
という2つの出来事に、
複雑な思い。。。
どちらの方からも心配されているぞ。
私はお相手に
気をつけてあげる人でありたかったのに、
逆じゃないか!
……心配してくれる方には
ありがたく、安心できてうれしいんだけど……
心配される立場で、
それが表情とか行動で理解しちゃってるんだよな。
とっとと治りたいし
心配したり助ける人になりたいけど、
治る目途は立たないんだよな(/_;)
複雑だ。。
目標:
険しい顔で生きていくのは避ける!
できるなら笑顔で!
すれ違った人はもちろん、
夫や家族、友達、知人も
それぞれ心配してくれている。
良くならないことばっかりで険しい顔になるけど
良くできるのは表情くらいだ。
むつかしいことだけど、
がんばれ、わたし!
✤今日はうまく文章をまとめられないな。
許してくだサイ!