本帰国が決まったらまずは新居を探しに日本に弾丸一時帰国!

 

なんていうのを毎年アメブロの記事で読みましたが、世界がこんな状況なのでそれは難しいショボーン

 

飛行機は運航を再開しているので物理的には可能。だけど日本と現地でそれぞれ2週間の隔離。

 

往復した場合隔離だけで計1か月というのは現実的ではない。

 

我が家は日本に持ち家があるわけではないので、リモートでの家探し。かなりストレスフルです。これについては、また後日書きますねショック

 

引っ越し関連は、会社との連絡を除くと今回も全体を把握しているのは私だけ・・・。

 

夫は仕事で頭がいっぱいだもんね。知ってた!

 

 

 

家探しと並行して進めるのが引っ越し準備。

 

流れの一例をざっくり書きますね。

 

 

引っ越し見積もり依頼

(業者指定の有無も勤務先によりけり~。場合によっては相見積取る)

  ↓

業者の人が来て見積もり

(だいたいの到着日数がここで分かる。非公式情報。異動の時期は他にも移動する人たちがいて、なかなか日程が空いてないってことも)

  ↓

勤務先となんやかんや~

(仕事でギャーっとなっている配偶者をつつきまくるにリマインド忘れずに)

  ↓

OKが出たら作業日を調整

  ↓

航空便&船便出す

(日系の会社でも日本人が必ず来てくれるとも限らなかったり。その場合、ブロークンな英語で作業員の人たちと私がやり取りせねばならぬのか。)

 

 

うん。ざっくりすぎでしょうか。

 

他にも今住んでる家の諸々の手続きとかあるけど割愛。

 

一例を書いたけど、これを始める前に断捨離の開始が必要で。まだ動いちゃいけない時に出来るのは、断捨離一択!

 

あと、日本に持って帰る物とそうじゃない物を家族で早めにすり合わせることも必要。日本から引っ越してくる時も同様ですね。

 

どのくらいの荷物量がOKか等は駐在員の勤務先次第なので再び割愛。

 

とにかく我が家はどんな新居を選んだとしても、今の家の半分くらい(いや、それ以下か)の広さになりそう滝汗ですよねー。

 

砂漠の国で沢山買い集めている物とかは無かったのですが、荷物量はなんだかんだ増えていて。

 

あと半年以内くらいには我が家も動くかな~という気配がある人は、本気で断捨離をスタートすることを心の底からおススメします。家が広いと日本の家対比での物の量がよく分からなくなるのよね。

 

そして、超忙しくなる駐在員本人といかに素早くすり合わせが出来るか。それが自分のメンタルに影響してくるよね、うん。

 

こういう時にテキパキ動ける人を尊敬します。私もそうなりたかった・・・。by夏休みの宿題はなんだかんだ最終日までかかっていた人間

 

 

 

 

 

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筆者 Ashley(アシュリー):転勤族の仲間入りをし、中東で初めての海外駐在帯同→本帰国が決定。気が付いたら海外在住数年目になっていたインドア系主婦。