砂漠の国でも例のにっくきウイルスはなかなか収束せず。


折れ線グラフは第二波の様相を呈しています。 


でもモールやホテルにお客さんは戻りつつあり。


どこがホットスポットになっているのか我々には謎。ちょこちょこ耳には入るっちゃ入る。


回復者の数が多いのはホッとする。毎日、検査数や陽性者数や犠牲者数と合わせて、回復者数も発表されてます。


街中の様子はと言うと、すっかり新しい様式の生活に慣れてきた感じ。


マスクして、他の人とは距離をとって、モールやお店の入口で検温。それが今の普通。というか、それがルールとして定められてるのです。違反すると主に罰金刑。



まだ学校は全面再開したわけではなく、登校できない生徒も多数。オンライン授業を受けてる小さな子を持つ友人曰く、母でありホームティーチャーでありと大変みたい。




私はと言うと、週1〜2回は外に出かけるようになりました。たまーに外のカフェで飲食することも。

基本はほとんど1人です。あ、これは前から変わらない。友人と出かけるのも1人で出かけるのもどちらも好きなので。もしかしたら友達いない人に見えてるかもだけど笑い泣きいや、コロナ禍だから他の人も大抵は1人なのか?

オンラインお茶会も生活の一部となり、リアルで友人と会うのは貴重になりました。


個人的には家族以外と接する機会が激減したので、前にも増して話が支離滅裂になっちゃう時があり少し反省。人間の脳って使わないと機能低下しますね。



 

 

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筆者 Ashley(アシュリー):転勤族の仲間入りをし、中東で初めての海外駐在帯同中。気が付いたら海外在住数年目になっているインドア系主婦。