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中東に住むamyですニコニコ

 

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今回はストレスを感じる話を。

 

海外に住むと多分あるあるなのが、

家の不具合が頻繁に起きること。


砂漠の国に住んでから1度も不具合が無い、

なんて人には会ったことがないくらい。


みんな何かしら家の設備トラブルには遭っていると思う。

 



でね、電話で修理を依頼するじゃないですか。


予約を取れても作業員が時間通りに来ない―。

地味にストレスチーン


こっちにもやりたいことがあるから、いつまで待てばいいのかイライラするムキー

 

最近、家の修理にやってくる担当者はことごとく遅れるんです。





私が描いたイメージ図。以前の記事から流用。






なので、毎回約束の時間を30分過ぎたら催促の電話を入れてます。


約束自体を忘れられている場合があるので。


「すみません、前が押してるんで遅れます。」


なんて連絡はもちろん一切無いムキー


 

そういったやり取りの英会話力だけがついていく気がゲロー


(文法が正しいかはここでは問題ではない!

大事なのは勢い!)

 

まごまごしていると、

「こいつ英語全然喋れないな」

と謎に下に見られムキー


説明もなくいきなり作業員が増えたりもする。

ピンポンと挨拶ぐらいしようぜ真顔


1人で対応する時は特に嫌。


日本人的な穏やかな微笑みはここでは必要ないのです。

 

今回も、1時間遅れて作業員がやってきました。

ソーリーとか無い。


「その時間は別件があるので対応できない。」

と言われていた時間で。

 

他のお客さんたちも困るだろうなぁと思っていたら、


案の定作業員の電話がじゃんじゃん鳴りだした。


時折、

「いや、ちょっと遅れてて。そして結構時間かかりそう。」

みたいな会話が聞こえてくる。

 

先に進捗報告しとけばいいのにな。

 

あー、ダメだ。今日はトゲトゲしいな、私。

やっぱりおやつタイムを潰されたせいか。

 

食いしん坊なのでおやつタイムはかなり大事。


早くリセッシュを部屋に撒きたい。


では。