ご機嫌研究堂 -6ページ目

ご機嫌研究堂

幸せを求めて

理想の未来を描け

 

この言葉は、本の中で何回も出会った。

 

描こうと努力した。

でも出来なかった。

有る時にコツを掴んで、出来るようになった。

コツは、小説形式で書き出す。

具体的には、
初期案   
俺の周りには、沢山の美女がいて、ハーレムを形成していた。

実践例

俺の隣にいる女性の名前は、グレースケリー、彼女の青く輝く目を見つめていると、とても不思議な気分になる。
肌は絹のような感触で、髪はまるでシルクのように滑らかである。

撫でるだけで、活力が湧きだし、明日への元気を貰える。
匂いは、アロマの様な、、、、

 

お分かり頂けたろうか?

実践例は、よく読んでいた官能小説を参考に、描写をしてみたものだ。

 

自分の目線で見ているものと、その時に感じている感情、五感の要素を突っ込んである。

 

自画自賛になってしまうが、ありありと頭に浮かんできたのではないだろうか。
 

この形式で書くと、時間はかかる。

 

ただ時間はかかっても、必ずその価値があると、個人的には思う。

たまには、関心を外に向ける時間を、自分に向けてあげても良い。

もし、どうしても上手く描けない、そんなの無理だよ!と思う方は、ぜひ手を貸そう。もちろん有料で笑

遠慮なく、相談してほしい。

ブログ復活
しばらく休んでいたが、復活することにした。

人生という名の、無限回廊から、日々の幸せを発掘していく男として、記事という名の伝記を書いていくので、宜しく!!

そして、心境の変化が有ったので、余所行きの口調から、自分本来の口調で綴っていくので、合わない奴は合わないので要注意だ。

だが、馬が合う読者は、大切にするぜ。

逃げるというのは、本当に悪い事なのだろうか?

ドラクエでも逃げるコマンドがあるというのに。

今は勝てないから、逃げて、町に戻って、装備を整えて、宿で体力を回復して、挑む。

何が間違っているだろうか?

最後に勝てればOKだと思う。

疲れているときに出来なかった事が、休日をはさんだらあっさり終わってしまう事が結構あるもんだ。