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よっ、大統領!

てきとーなこと書いてます。

オムライスにケチャップで絵を描くとしたら、何を描く? ブログネタ:オムライスにケチャップで絵を描くとしたら、何を描く? 参加中

 
実は、このネタ、最初は「真っ赤なハートで愛を伝える」って書くつもりでした。
だからタイトルも「オムライスが描く愛」になっています。
 
でも、十両に昇進して、赤いコスチュームを身にまとったすんもくんを見ているうちに、
「どうせならすんもくんを描きたいなラブラブ」
と思い始めました。
 
だから、オムライスにケチャップで絵を描くとしたら、ずぼり、十両に昇進したすんもくんです。
 
十両に昇進した私のすんもくんの画像、この記事に貼れないのが残念です。
 
***
 
あと、「ママはニューハーフ」というドラマの中に、東京タワーオムライスが出てきました。
 
オムライスにケチャップで絵を描く・・・というのはけっこうあるけど、オムライスで東京タワーを作る、というのは初めて。
 
東京タワーオムライスのほかに、グラタンでママの顔を作った「マミーグラタン」というのも出てきました。
 
グラタンの上に、海苔やゆでたまごなどで目鼻を作っているんですけど、料理って、ちょっとした工夫ですっごく楽しくなるものですね。
 
こういう工夫をすると、食べる方も楽しいけど、それ以上に、作る方も楽しめそうです。
 
勉強になります、「ママはニューハーフ」!
 
ちなみに、番組公式サイトにはドラマに出てきた料理のレシピが載っています。
 
これを見て、私も東京タワーオムライスを作ろうと思います!
 
でも、そのまんま「東京タワーオムライス」を作ったら、
 
「あ、これ、『ママはニューハーフ』でしょ?(笑)」
 
ってバレバレなので、「通天閣オムライス」とか「フジヤマ・オムライス」とか、ちょっとだけ名前を変えようっと汗
 
***
 
こんなふうに、ケチャップで絵を描くだけじゃなくて、オムライス自体で何かを作っちゃうのも面白いですね。
 
ごはんと卵ですんもくんの顔と体の形を作って、コスチュームのところをケチャップで赤く塗って、すんもくんオムライスを作ったりして音譜
 
上手にできたら、アメブロでブログネタを書いてる人はもちろん、すんもくんを知らない人も喜んで食べてくれそうです♪

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「イイ男の条件は?」【芸能人の恋愛トーク/TV企画】 ブログネタ:「イイ男の条件は?」【芸能人の恋愛トーク/TV企画】 参加中

 
イイ男・・・ずぼり、音也です!
 
音也は、「仮面ライダーキバ」の副主人公。主人公の紅渡=キバ(演・瀬戸康史くん)のお父さんです。
 
「キバ」に変身するのは、フツーの人間は無理。ファンガイアのように強い力を持っていないと、変身することはできません。
 
音也(演・武田航平さん)はフツーの人間です。それなのに、その息子の渡はなぜキバに変身できるのか?
 
実は、渡のお母さんはファンガイア。それも、フツーのファンガイアではなく、ファンガイアの頂点に立つチェックメイトフォーの一人・クイーン真夜だったのです。
 
***
 
音也はバイオリニスト。
ある夜、町を歩いていると、いきなりキレイなお姉さんに抱きつかれます。
キレイなお姉さんは麻生ゆり。ファンガイアに母を殺され、敵をとるためにファンガイアと戦う組織・青空の会に入り、戦士として戦っています。
その夜、ゆりはファンガイアと戦い、追っ手から逃れるためにとっさに通行人の音也に抱きつき、顔を隠したのでした。
 
「ありがとう、助かった」
音也に礼を言い、さわやかに去っていこうとしたゆり。
ところが音也はゆりを離しません。
「その気にさせておいて、それはないだろう」
 
その日を境に、音也は激しくゆりに付きまとい始めます。
ぶっちゃけ、ストーカーですね。ある意味、犯罪行為です(笑)
 
***
 
「音也とゆり」のエピソードは、印象的なものばかりです。
 
たとえば、第二話。
ゆりは、美しい女性バイオリニストに化けていたファンガイアを追いつめ、倒そうとします。
見詰め合うゆりと、美しい女性バイオリニスト。
そこにやってきた音也、二人の間に割って入って、叫びます。
 
「待て! 俺のために争うな! 二人同時に愛してやる!」
 
ゆりは一言叫びます。
 
「バカ!」
 
このシーンには、イスから転げ落ちそうなほど笑いました。
 
それにしても、音也、バカです。
本当にバカです。
 
だけど、かわいい♪
 
愛すべきおバカさんです。
 
***
 
もし、私が、たとえば大嫌いな女と争い、ついにつかみ合いの大ゲンカをする直前まで追いつめられてしまったとします。
 
そのとき、知り合いの男が割って入って、
 
「何してるんだ! バカなことはやめろ!」
「ケンカはやめろ!」
 
と言ってくれたとします。
 
その人は、100%善意でとめてくれているのでしょう。
 
でも、感情が極限まで高まった二人には、「やめろ」という冷静な声なんて、届かないかもしれません。
 
私も、相手も、何度も何度も心の中で、「やめよう、やめよう」と思い続け、思い続けながら、どうしてもやめられず、抑え切れなくなって、こんな「バカ」なことをしているのです。
 
二人の事情を知らない人が、いまさら「やめろ」なんて言っても、やめることなんて出来そうにありません。
 
だけど、もし割って入った男が、音也と同じことを言ったら・・・
 
「待て、俺のために争うな! 二人同時に愛してやる!」
 
相手の女はどうかわからないけど、少なくとも私は笑っちゃって、ケンカをする気が失せちゃいます。
 
ゆりは「バカ」って言ったけど、そして確かに「バカ」だけど・・・
 
実は音也って、めちゃくちゃ頭が良いんじゃないでしょうか?(笑)
 
***
 
第14話の音也も印象に残ります。
 
ファンガイアと戦うために、青空の会は「仮面ライダーイクサ」を開発。
「イクサ」なら、人間でも変身することができます。
 
でも、音也たちが生きていた1986年の時点では、イクサはまだ試作段階。
長時間イクサを装着すると、体に大きな負担がかかります。
 
音也は、ゆりを付けねらうモンスターからゆりを守るため、イクサを奪い、イクサに変身してモンスターと戦います。
 
青空の会の会長は、音也の体に異常が起こるのではないかと思い、ゆりに音也を調査させます。
でも、音也は元気いっぱい。
 
公園で、当時流行っていた一世風靡セピアの「ソイヤソイヤ」を踊りだすしまつ。
 
ゆりは、会長に音也の様子を報告します。
 
会長「どうだ、音也くんの様子は?」
ゆり「それが・・・ピンピンしています。たぶん・・・」
会長「たぶん?」
ゆり「あいつが、バカだからです」
 
だけど、実は音也の体は、イクサのダメージを受け、ボロボロになっていました。
トイレに行った音也は、のたうちまわって苦しむのでした・・・
 
「好きな女に弱いところは絶対見せない」
 
音也、見栄っ張りです。
そんな見栄を張るなんて、バカです。
 
でも・・・
 
ちょっとかっこいい、かわいいバカです。
 
***
 
そんな音也の一途な努力が実り、ゆりは音也を愛し始めます。
 
ところが、そんな二人の前に現れたのが、ファンガイアクイーン・真夜です。
 
ゆりは音楽のことはわかりません。
 
でも、真夜は芸術を深く愛し、理解していました。
 
そして彼女は、音也のバイオリンの才能を見抜き、理解したのです。
 
 
音也はしだいに、真夜にひきつけられていきます。
 
男としてではなく、芸術家として、そして、一人の人間として・・・
 
***
 
音也は、真夜への思いを隠し、ゆりと暮らし続けます。
 
けれど、真夜と音也の関係を知った真夜の夫・ファンガイアキングが現れたとき、ついに音也は、はっきりと自分の気持ちを口にします。
 
「俺は、真夜に惚れている」
 
そして音也は、まるでバイオリンを演奏するように、真夜への愛を語り始めるのでした・・・
 
 
「俺は、真夜に惚れている。
 
人間だのファンガイアだの、そんなこと関係ない。
 
大切なのは、魂だ。
 
真夜は俺の音楽―魂を理解した。
 
俺も真夜の、魂の音楽を聴いた―」
 
***
 
真夜を演じたのは、加賀美早紀さん 。
 
飯島愛さんの自伝的小説「プラトニックセックス」が映画化されたとき、1万人を越える応募者の中から主役として抜擢され、芸能界にデビューしました。
 
ブログの写真でもわかるように、とても美しい女性です。
 
美しく、ミステリアスな女性、真夜―
 
でも、音也が真夜を選んだ理由は、真夜の美しさではありませんでした。
 
また、真夜が音也に優しかったとかお金持ちだったとかHの相性がよかったとか、そういう表面的な理由でもありませんでした。
 
「魂」です。
 
「魂」ですよ?
 
「魂」なんです!
 
魂を理解しあったから―
 
***
 
真夜(加賀美さん)の天才的な美しさを前にして、目に見えない「魂」を語った音也。
 
ファンガイアのキングの前で、キングの奥さん・クイーン真夜への愛を宣言した音也は、やっぱりバカです。
 
バカだけど・・・
 
最高にイイ男です!
 
カッコいいです、音也!

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松田賢二さんが「『ママはニューハーフ』に時々出ます」と宣伝していたので、松田さん目当てで見始めた昼ドラ『ママはニューハーフ』。

 

最初は完全に松田賢二さんだけが目当てだったのですが・・・

 

ドラマを見て、子役の清人くんの可愛さにハートをぶち抜かれてしまいましたラブラブ!恋の矢

 

ぷにぷにしたほっぺ、笑うと少したれ目になっちゃうつぶらな瞳、ちっちゃくてぷくぷくしたお手手、小鳥のさえずりのような癒し系の声・・・

 

かわいいなぁ合格

 

このきゃわゆい清人くんを演じているのは巨勢竜也(こせ たつや)くん。

smile monkeyという事務所に所属している子役俳優で、お姉ちゃん(巨勢晴香ちゃん)も同じように子役で活躍しているみたいです。

 

竜也くんの公式プロフィールはこちら

 

お姉ちゃんはプープー星人のめがねをかけていない方(プー子)役で活躍しているそうです。気になる方はこちら

 

***

 

ちなみに、ドラマ「ママはニューハーフ」のざっくりしたストーリー紹介。

 

5年前に一流商社を辞め、ニューハーフパブで働く岩太郎ことルナ。

そんなルナのところに、昔付き合っていた恋人がやってきた。そして、「岩太郎の子供」だといって、清人をおしつけ、パリに旅立ってしまう。

 

はじめは戸惑うルナだったが、しだいに清人に情がうつり、清人を育てていく決意を固める。

そして、清人のために、「一流商社に勤めるパパ」のフリをして保育園の送り迎えをする。

スーツを着こんで、さっそうと保育園にやって来る岩太郎に、先生も園児の保護者もメロメロラブラブ!

だが、ある日、岩太郎がニューハーフだという噂が・・・

逃げられないと観念した岩太郎は、自分がニューハーフであることを保育園の保護者・先生の前でカミングアウトする。

 

その日を境に、岩太郎も清人も保育園で除け者にされるようになる。

特に清人は、イジメの対象になり、みんなに遊んでもらえなくなってしまう。

泣きながら保育園を抜け出し、家に帰る清人・・・

清人のために転園を考えはじめた岩太郎を救ったのは、隣に住む主婦・知世だった。

 

その後もさまざまな事件が起きるものの、岩太郎の努力と知世たちの尽力で、保育園の保護者たちは、少しずつ岩太郎に理解を示しはじめる。

だが、そんな折に、ふたたび事件が・・・

 

お店のナンバー1であるルナが保育園の送り迎えのために早帰りするようになったため、店の売り上げが激減。やむなく、ママは従業員の給料を減額した。

すると、給料が減ったことを理由に、ナンバー2が店をやめてしまったのだ。

キレイどころのナンバー1とナンバー2がいなくなると、残るのはキワモノばかり。

困ったママは、動物の着ぐるみを被って踊るショータイムを計画。昼の公園で、踊りの練習を開始する。

この練習を、清人が通う保育園の先生と園長が偶然目撃してしまう。

「これは楽しい。子供たちも絶対に喜ぶ!」

ママたちの踊りを見て、そう確信した園長は、お店のママたちを保育園に呼び寄せてお遊戯会を開催するのだった・・・

 

***

 

私は、「ニューハーフ」は手術をしたり、女性ホルモンを定期的に注射したりして、「心だけじゃなく体まで女になろうとしている人・女になってしまった人」のことをいい、「男」の体のままで、「女」のカッコをしているだけの人は、「ニューハーフ」ではなく「オカマ」というのだと思っていました。

 

私の認識にそって分類すれば、岩太郎は「ニューハーフ」ではなく「オカマ」です。

 

適度に趣味で女装を楽しんでいる、健康的な普通の(?)男性・・・そんな印象です。

 

岩太郎には、「私の心は女性なの!私は女なの!」という切実さがあまり感じられません。

 

だから、「岩太郎=ニューハーフ」という設定には、私はリアリティを感じません。

岩太郎は完全に作り物。ドラマの中の虚構の世界の住人にしか見えません。

 

岩太郎のニューハーフとしての心理・設定はかなりズサンで、いいかげんだと思いました。

 

***

 

でも、「保育園」という狭い空間の中に、突然「ニューハーフ」という異質なものが紛れ込んだときの保護者たちの反応には、かなりリアリティがあります。

 

「一流商社のサラリーマン」という肩書きで、ビシッとスーツを着て園に来ていた時はチヤホヤしていたのに、「実はニューハーフ」とカミングアウトしたとたん、手のひらを返す保護者たち。

しかもこの保護者たち、岩太郎を差別するとき、決して「彼がニューハーフだから」とは、はっきり断言しないんですよね。

「いままで私たちに、ニューハーフであることを隠していたから。彼は私を裏切って、だましていたからむかっ」

と言うんです。

 

「ニューハーフなんて気持ち悪い」とは言わず、「私たちを騙したから」と自分たちの偏見を正当化して、差別する保護者たち・・・

 

社会の縮図を見ているようです(゚ー゚;

ここらへんはかなりリアリティがあると思います。

 

親たちが清人くんと清人くんのパパに冷たくなったのを感じて、自分たちも清人くんに距離を置き始める園児たち。

除け者にされ、泣きながら園を出て行った清人や、周りの保護者たちから批難される岩太郎の窮地を知りながら、ただおろおろするだけの先生。

ここらへんにも、リアリティを感じます。

(汗^A^汗)

 

***

 

ただ、ドラマのリアリティとか、設定がしっかりしているかどうかとか、そういうことは、私にはもうどうでもいいのです爆弾

 

清人くんですよ、清人くんニコニコ

 

清人くん役の「巨勢竜也くん」が、ホントに可愛くて可愛くて、しょうがないんですドキドキ

 

しかも、彼、子役なのに、かなりしっかりした演技をしていますグッド!

 

もちろん、まだ6歳(2003年生まれです)ですから、自分に与えられたセリフを、完全に把握してはいないでしょう。

でも、清人の「嬉しい気持ち」や「哀しい気持ち」を、6歳なりに理解して、心をこめてセリフを発言しています。

その一生懸命さが、すごく可愛いです。合格

 

竜也くんの動画がないかと思って探してみたんですけど、発見できず(涙)

でも、「ママはニューハーフ」のテレビ東京公式サイト内に動画があったので、とりあえず公式サイトへのリンクを貼っておきます。 ここをクリック

 

***

 

ちなみに、余談ですが・・・

 

竜也くんが気になって、ヤフーで検索かけてみると、なぜか「ダンゴムシ」 のサイトにひっかかりました。

「なんでだろー?」

と思ったら・・・

 

こんな理由 でした(笑)

 

「趣味・特技 ダンゴムシひろい」って、かわいいですね♪

 

公式サイトのプロフィール欄には、「趣味 空手・歌。特技 歌・ものまね・側転」と書かれています。

 

たぶん「ダンゴムシひろい」が趣味だったのは、いまよりもっと小さいときのことだったんでしょうね(笑)

 

そういえば、私も小さいときは、ダンゴムシを拾って丸めて転がして遊ぶのが好だったなぁ~。なつかしいです(笑)

 

竜也くんも、ダンゴムシを拾っては丸めて転がして遊んでいたんでしょうか?

 

かわいいな~、竜也くん音譜 萌萌です萌萌ドキドキ

 

***

 

成長するにしたがって顔も変って、声も変って、今私が好きな竜也くんとは別人のようになってしまうかもしれません。

だけど、せっかく演技が上手いんだから、大人になっても俳優として頑張ってほしいです。

巨勢竜也くん、がんばって! o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

 

最後に、竜也くんのマネージャさんらしき方がアップしているブログの記事を紹介♪

 

Monkey's soliloquy「巨勢竜也です」

 

途中、インフルエンザにかかっちゃったんですね(涙)

よくがんばったね~、竜也くん♪

 

このブログの写真、とっても楽しそうで、いいですね!

竜也くんと金子昇さん。ふたりとも笑顔がとっても素敵です♪チョキ


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