#実家整理 遂に完了しました。正直、何度も心折れ、挫けそうになりながらも、それで... この投稿をInstagramで見る #実家整理 遂に完了しました。 正直、何度も心折れ、 挫けそうになりながらも、 それでも色んな人の手を借り何とかやり遂げました!! (中でもウエダさんのお力が1番大きくやはり餅は餅屋だと改めて思うところでございました感謝) いやそれにしても6月28日に実家に帰った時に、 それまでイケルと考えていた事に戸惑いと、無理やぁ、が沸き上がり心折れてました(笑)いや何とかなると思うてた自分をしばいてやりたい気持ちが湧きましたもんこれ。 それでも助けてくれる人、 ウエダさんの存在でガシガシと物が失くなる快感に、流れる汗と共にに酔い痴れました。 28日はゴミ車を二往復して下さりなかなかの満身創痍。 倒れ込むように布団に堕ちるも蒸し暑くエアコンもなく、また窓を開けているので蚊は入り放題、石田の血を吸い放題! 蚊取り線香が分からぬ間に捨ててしまい、結局3時頃まで寝つけず近くのコンビニに顔腕脚を腫らした男が蚊取り線香を買いに行く。 それでようやく寝れました(笑) そして明けて29日。 この29日土曜にはほぼ終わらせないといけないという天王山。 それこそ朝から断捨離をし続けてもう何が大切なのかどうかも分からないくらい。 そんなトランス状態。 21時頃にようやくゴミをトラックに詰め込み終わり(ウエダさんはそれからが勝負有難い) そこから大量のアルバムからの写真選定。 24時頃に弟も来て写真選定をしながら最後の実家の夜をデカビタを飲みながら3時頃に帰り、僕は4時に寝て6時に起きて作業を開始。隣接してるお隣さんの邪魔にならないよう音の出ない作業だけをして30日、日曜日。 そう遂に実家最後の日2019.6.30を迎えることになった。 ウエダさんと、満を持して嫁も来て、 最後の大荷物、冷蔵庫、洗濯機、エアコン、電化製品 他諸々、 この諸々が多過ぎて軽トラにバカほど満載。 そこでウエダさんには一旦出て行って貰うも、 『残ったら隅に避けといて貰ったら月曜ひっかけに来るで』と頼もしいお言葉。 多分、そうなるとお伝えしての一旦退去。 感謝! からの自分が持ち帰るものを軽自動車に無理矢理詰め込んでゆく作業。 多分、大事だと思うていたゾーンの大量な荷物。最後の断捨離をしつつ仕分け。 ようやく大家さんの会社の方が来られ了解です大丈夫です というお言葉を貰い、 お隣近所の方々に挨拶をして使えそうな洗剤や食べ物、ゴミ袋などを貰って頂き(これがまた大量)別れを告げた。 大家さんにも家の前にあるゴミ袋は市に出すもので月曜から随時無くしていくのでお願いをした。 という訳で残り、燃えるゴミ(およそ30袋)の処理は弟に任せて実家を出る。 感慨深く自分が、また周りがシンどいだけの #実家整理 を一旦終了。 そうまだ家の前に大量に積み上げられた市に処分して貰うゴミが残っている。 そしてウエダさんに処分して貰うものもある。 それは今週中で終わりを迎える予定。 それを終えての【完了】の二文字。 だからまだ終えてない。 だけど一旦 終了。 関わって下さった皆様、本当に有難うございました。 劇団ZTON の高瀬川すてらさん、図書菅くん、STAR☆JACKS の浜口望海さん、ハネオロシの諏訪英人くん、お手伝い、そして着物や小物などの引取り有難うございます。 皆様の作品世界で光り輝くように祈っております! お忙しい中、本当に有難うございました! 何よりウエダさんの八面六臂の大活躍はやはり職人芸。 心から助かりました。 また休憩時の劇団話はずっと話せるほど収集がつかず(笑)楽しかったなぁ。 何はともあれお疲れ様でした、と、 最大限の感謝感謝でございます! 嗚呼、 終わりなのか、終わってないのか、 まだ諸々の事情により処理すべきものがございますが追々やっていきます。 だから終わった感がないのだろうな、とか思いつつ、それでもあの実家が失くなってしまったことが僕の人生でも1番大きな衝撃かもしれない。 そうだ。もう失くなったのだ。 去年父が亡くなった時と似ている。 前を向きます。 関わって下さった方々に感謝。 そして家族にも感謝。 そして何より、 小野堀町の実家! 今まで本当に有難う! 有難う!!! 令和元年7月1日 石田雅久 Ninteensickstyseven Ishidaさん(@linxs1967)がシェアした投稿 - 2019年Jun月30日pm6時42分PDT