4月16日(水)
「LOCKUP TALK 007 上田ダイゴ×相内唯史(インディペンデントシアター)」トークライブ
【感想】
下世話だが、ぶっちゃけ話が聞けると思い参戦!
またかねてより、
「来ない劇団さんの悪口を言います」
と上田ダイゴさんに冗談ともつかない言葉にも釣られた(笑)
(いやいや、そんな事はされない方ですけどね(爆))
劇場のプロデューサーという事で、
常に前向きに攻めの企画をぶつけてきた方。
そうした土壌があるからこそ、
「LINX゜S」 という、おかしな企画を丸々受け入れて下さったのだろうと今更ながら思う。
ぶっちゃけというものも、
質問に何でも答えるよ、と言われながら、きちんと線引きして対応する姿は、
まさにビジネスマンのお手本だろうと感じた。
相内さんはさすがだ。
また上田ダイゴさんの熟練されたトークは職人芸の域だ。
関西小劇場が生み出した至宝と言っても過言ではない。
クライマックスは即興芝居のコーナー。
相内さんがめっちゃ奮闘している姿に、
心から「頑張って!」 の念を送った(笑)
いやぁ笑わせて頂きましたー




