圧倒された話 | 日々幸進(ひびこうしん)

日々幸進(ひびこうしん)

日々、自分が楽しくて生きている事を簡潔に記しておきたいと思います♪
演劇、音楽、TVドラマ、映画、バラエティ、漫画、アニメ、特撮、他を色々自分の視点で面白しろ可笑しくね♪

今から書く文章は、

凄く、

凄くふわっとしてる。


覚悟しとけ!(笑)




圧倒された。

久し振りに・・・・・・・


今まで僕は、

「可愛いは無敵!」

などと書いておりましたが、

あれ間違いです。

はい。

「可愛いは無敵!」ではなく、


「自分を信じている者が無敵!」


なのだと思います。

勿論、

そう思っている同士が衝突したら、

矛と盾の話になっちゃいますが、

そこはニュアンス的なものと思ってください。



その瞬間まで、

僕はその存在を知っていた。

だが、

そこに足を伸ばすタイミングが訪れなかった。

それはある意味、

僕にとっては不可侵領域のひとつだったからだ。

別にそのことを自分に架した訳ではない。

だが、

気がついたら、

そういう考えになっていたのである。


そしてその日、

その場所に行った僕は、

確実に、

完璧に、


やられてしまったのである。




潔い。


という言葉が持つ力は、

正の、

陽の力だ。


そうしたものを底なしに感じて、

今これを書いている瞬間でも、

胸に芽吹くあの思いにいっぱいになる。


伝わらないのは承知の上だ。

詳しくは書いてはいけないのだから。

でも、

そこは書かずにいられない魔力がそこにあった。


決して忘れることはない。

決して拭い去ることは出来ない、強い思い。