今から書く文章は、
凄く、
凄くふわっとしてる。
覚悟しとけ!(笑)
圧倒された。
久し振りに・・・・・・・
今まで僕は、
「可愛いは無敵!」
などと書いておりましたが、
あれ間違いです。
はい。
「可愛いは無敵!」ではなく、
「自分を信じている者が無敵!」
なのだと思います。
勿論、
そう思っている同士が衝突したら、
矛と盾の話になっちゃいますが、
そこはニュアンス的なものと思ってください。
その瞬間まで、
僕はその存在を知っていた。
だが、
そこに足を伸ばすタイミングが訪れなかった。
それはある意味、
僕にとっては不可侵領域のひとつだったからだ。
別にそのことを自分に架した訳ではない。
だが、
気がついたら、
そういう考えになっていたのである。
そしてその日、
その場所に行った僕は、
確実に、
完璧に、
やられてしまったのである。
潔い。
という言葉が持つ力は、
正の、
陽の力だ。
そうしたものを底なしに感じて、
今これを書いている瞬間でも、
胸に芽吹くあの思いにいっぱいになる。
伝わらないのは承知の上だ。
詳しくは書いてはいけないのだから。
でも、
そこは書かずにいられない魔力がそこにあった。
決して忘れることはない。
決して拭い去ることは出来ない、強い思い。