マグマさて、どうにもこうにも時間がない。毎日、寝不足が続き、隙間を見つけ、様々な場所に出没する。そのスタンスは変わらないが、しかしそれでも勢いが落ちた。仕方がない位置付けなれど、かなり悔しい思い。まだまだ動けるはずの自分に、ダサい価値観と、言い訳する自分と、ままならない財布と、融通の効かない時間に、ずっと苛立つ。奔る牙!と、書いて、走るキバ。キバシリそう読ませる勢いが欲しい。