何とも、頼りない。
悔しい。
何故にこうなったのかは明々白々。
何よりも知識と自信がないからに他ならない。
自分が示すべき道は、
どうゆう訳か分かっている。理解している。
だが、
そこに辿り着くための道が分からないのだ。
手探りなのだ。
だからひとつひとつを、
ゆっくりと、
確実に積み上げる他ない。
後、
自分の中の揺るぎない羅針盤を、
心の底から信じること。
それだけは、とてつもない自信がある。
が、
それを持っていないように見える人が多く見える。
自分ですら、それを間違っている可能性もあるのだろうが、
それでも人に後ろ指をさされても、
それは自分の責任であると認識して、
その責務を果たせばいいのだ。
そういったところは自信があるのだが、
そのふわふわしたところが、どうにも自分で許せないのだ。
あー、何を書いているのか分からなくなってきた。
また今度は、きちんとしたことを報告したいと思います。
ふわふわ。