今週末、激戦区です!
どのように皆様が過ごされるのか、とても気になります!!
おはようございます!
石田1967です。
雪ですね。
お出かけの際はご注意下さい。
さて、
12日(土)
13日(日)
14日(月)
明日から僕の観劇スケジュールを、ずらり!と書き出します。
皆様のお役に少しでも立てたらと勝手ながら書き出しております。
是非とも、ご覧下さい。
んでは、行きますー☆
12日(土) 19時
ハイバイ 『投げられやすい石』
2011年
2月11日(金)19:30☆
2月12日(土)14:00/19:00
2月13日(日)14:00
☆=アフタートーク ゲスト: 石田剛太氏(ヨーロッパ企画)
開演40分前受付開始/20分前開場
全席自由席(整理番号付)
【前売】3,000円
【当日】3,300円
- お前は今何者だ? -
ハイバイの傑作青春ラヴストーリー、6都市上演へ
岩井秀人の最高傑作戯曲が、最高のキャスティングで帰ってくる!!
■作・演出 岩井秀人
■出演 松井周 内田慈 平原テツ 岩井秀人
【石田1967より】
演劇関係者がこぞって劇場へ向かっていると聞く。
それが半端ない数だとも聞き、そこに繋がる実力者だということが浮かび上がり興味をそそる。
正直、チラシは見ていた。
タイトルも知っていた。
だが観に行こうとはしなかった。
しかし、僕は観に行く。
LINX’S スタッフの強い推しというのもあるが、色んな情報を仕入れると確かめたくなるのが僕の悪い癖だ。
だから僕は今、楽しみなのですよ!うふ。
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魔法のチョコレート Valentine's Stage
「Chocolate Magic」
2月11日(土)
15時00分~(残り、1席)
19時00分~(残り、3席)
2月12日(日)
12時00分~(残り、1席)
16時00分~(残り、7席)
★受付開始及び開場は開演の30分前
★場所 シアターカフェ Nyan(大阪・西大橋駅)
http://www.c-nyan.com/
【石田1967より】
実は時間の都合上、行けません!
残念です。
ですが、劇団さんのご好意でゲネを見せていただく予定です!
ありがたや。
空気感がたまらない劇団です。
カフェ公演でしか出せない味を出してくれるのでしょう!
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The Stone Age ヘンドリックス
「富士山ゾンビ」
日程:2/11(金)~13(日)
会場:会場:in→dependent theatre 2nd
・12(土)19:00は終演後、トークショーあり
・13(日)13:00は終演後、公開舞台写真撮影会あり
【料金】
前売2,800円/当日3000円
★11日(金)15:00のみ 前売2300円/当日2500円
▼脚本・演出
朝田大輝
▼出演
緒方晋、中井正樹、坂本顕、アサダタイキ
▼ゲスト
一瀬尚代(baghdad cafe')、一明一人、上野淑子、大北えつ、片山誠子(ソラ豆)、カワモトサンキチ、西川さやか(月曜劇団)、本木香吏(仏団観音びらき)
(大阪公演「胸に突き刺さった5時43分21秒」より)
【石田1967より】
言わずと知れた人情芝居!
しかも今回は人情ゾンビ芝居(笑)
ツイッターなどでも激しく盛り上がり、多方面に号泣の嵐を巻き起こしている!
恋人と観ても泣ける!家族で観ても泣ける!
そんな人情ゾンビ芝居!
一度ならずと二度三度と観たい芝居です!!
嗚呼!
今から楽しみ過ぎです!!!
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大阪市助成公演【芸創セレクション】
バンタムクラスステージ8th 『JACK-MOMENT/宴のあと。』
【脚本・演出】細川博司
【出演】
木下聖浩 畠中歳雄 hime 福地教光 るこ 樋上孝治 客演/山本香織(イズム) 河口仁(シアターシンクタンク万化) 谷啓吾(ギヴ・ザ・ブロン) 田口哲 徳永健治 殿村ゆたか マツイカヅアキ(劇団大穴) 有元はるか(シアターシンクタンク万化) 大澤竜(ほどよし合衆国) 奥本糸生里(ほどよし合衆国) 藤原智紀(イズム) 前本侑里(イズム) 白良憲市 望月宣義 ほか
上舞(劇団新上舞)「降板」 『お大事にぃぃ!詳細は下記』
http://ameblo.jp/takamitsu-oberon/entry-10792799041.html
・11日15:00/19:00
・12日15:00/19:00
・13日15:00/19:00
・14日15:00/19:30
【チケット料金】前売り¥2,500/当日¥2,800
(お名前カタカナ・電話番号・ご希望日時・ご希望枚数を明記)
(どんな人生にも、陶酔できる瞬間が、かならず訪れる。)
これはギャングスターになってしまった、ある青年の物語である。
1960年代シカゴ。好景気に沸き、時あたかもベトナム戦争前夜。
しかし実際は貧富格差が蔓延する時代。
孤児の身ながら苦学して会計士となった青年ジャックの元へ、顔も知らない母親の遺産相続の話が舞い込んでくる。
【スタッフ】
【脚本・演出】細川博司
【照 明】奥村誠士郎(ムーンビームマシン)
【音 響】須川忠俊(ALTERNAIT)
【舞台監督】花岡聡一(株式会社キューズプランニング)
【銃器特殊効果】樋上孝治
【宣伝美術】二朗松田(MADZOODAD216) はたのさとし
【スチール】堀川高志(kutowansstadio)
【プロップガン提供】栂尾博志(MADPOLICE)
【脚本協力】西田博至
【制 作】薬丸裕生
【石田1967より】
『演劇ノワール』
退廃的な空気感を漂わせながら、常にサイアクの展開へとアクセルを踏み込む。
殺伐とした世界観にストイックなまでのセンチリズムが刷り込まれている。
シネマを体感できる数少ない劇団。
映画を観るなら、これを観ろ!
と、声を大にして言いたい!
是非どうぞ!!


