劇団紹介 【超人予備校】 | 日々幸進(ひびこうしん)

日々幸進(ひびこうしん)

日々、自分が楽しくて生きている事を簡潔に記しておきたいと思います♪
演劇、音楽、TVドラマ、映画、バラエティ、漫画、アニメ、特撮、他を色々自分の視点で面白しろ可笑しくね♪

これからランダムに参戦劇団の紹介をしていこうと思います。

この劇団紹介は事前に劇団さんにチラシ等に載せる情報を教えて頂いたものを記します。


【劇団プロフィール】

【劇団キャッチフレーズ】


と、この2点を重点的に押さえてゆきたいと思います。


それでは、まずトップバッターとしまして、

【超人予備校】 にご登場願います♪




【劇団プロフィール】

2004年旗揚げ
  
2006年旗揚げ公演
『鶴に恩返し~例えば火の鳥の飲む麦茶~』で第13回 OMS戯曲賞の最終選考に残る
  

旗揚げから今日まで、年3回の公演をうつ
春:台本なしのカフェ公演、夏:トリオ天満宮、秋:本公演
日本唯一のパンフレット劇団という異名を持つ。

2009年10月、
アメリカ・デラウエア州のNEW WORKS FESTIVALの招待作品としてミュージカル『犬公方 踊る綱吉くん』上演(予定)


【劇団キャッチフレーズ】
『仕事で忙しくても、グチをブログに書きません』


【劇団メンバー】

座長 魔人ハンター・ミツルギ

中川琴乃

上別府学

日枝美香L

流石鉄平

尾松由紀

山名伸右

三月

ソウル大臣 阿保知子

豊田圭



【僕からの紹介】

魔人ハンター・ミツルギさんは言う。

「どこにも行けなかった奴らが集まっているのがウチなんですよ」

言葉は悪いが美男美女ではないアラサー軍団。

しかし残る。

強烈に記憶に残るタレントが揃っている。

基本には忠実ではない。

お芝居が好きな人たちが集まった特殊異能集団。

それが 【超人予備校】 なのである。

よくもこれだけ異質なメンバーが揃ったものだと驚嘆に値する。

何処の誰にも似ていない峻烈なタレント。

おまけにミツルギさんが練り上げ作り上げる世界は御伽噺であり、寓話であり、神話であるものをアイロニーたっぷりに僕らへ届けてくれるのだ。

そのミツルギさんと魅力溢れるメンバーが織り成すハーモニー!

これは体験してもらわないと分らない。

今回のイベントが 【超人予備校】 という素晴らしい集団に出会えるツールになってくれれば、こんなに嬉しいことはない!


ただ分る人は分っているのだと思う。

でなければアメリカ・デラウエア州のNEW WORKS FESTIVALの招待作品としてミュージカル『犬公方 踊る綱吉くん』を上演する機会を得られる訳がない。


是非、触れて、観て、感じて欲しい劇団さん!



そんな劇団さんは本当に一ファンである僕に優しく接してくれるのが未だに信じられない。

しかもそれが何と言うか包み込まれるような感覚を伴う事が多々あるのだ。

今回の参戦も二つ返事であった。

何というか・・・・・決断が早くて、こちらが戸惑うほどであった。

でもその気持ちが嬉しい。

気になるし、頼りになるし、また大きな存在である。

ミツルギさんも、あまぞんさんも、みかLさんも、上別府さんも本当に優しくして貰ってありがたい。

これからも、本当に宜しくお願い致します!