まぁ、言いたい事は山ほどあれど・・・・・・・・・
前回の日記の続き。
(前回の日記、【自分が見ている風景は常人には見られない風景で、お前らはうんうんと頷いていろ。 】)
その人は73歳と高齢ながら、めちゃめちゃしゃき!っとしている。
そして、自分の仕事には、誇りと、自負と、溢れかえる自信があった。
だからこそ、
自分が出来る事が他人に出来ないのが歯痒く、自然に見下す態度になってしまうのである。
ただその事に深い意味は無いし、
そうする事は、当人にとっては自然の摂理。
悪気がない訳である。
まぁ・・・・・・
可愛いところもあるけど、その点で言うなら可愛くない。
だから僕は微妙な立場。
だって僕はその人のことは好きなのだ。
それは間違いない。
ただ、
自己顕示欲を振りかざし、他者を傷つけ貶める事に関しては NO だ。
後者については、その行為は唾棄すべき行為だと思っている。
またその団塊の世代よりも前の世代の人たちには放送禁止用語が自然にまだ使われる。
僕ら世代(1967年生まれぐらい)で、まだ日常茶飯事に使われていた放送禁止用語はいまや風前の灯。
数々の団体や自治体の頑張りのお陰で根絶やしにされようとしている。
差別はよくない。
それは僕も強く思う。
ただし、その差別的な発言は、使う本人が相手の事を気遣ってのものであるならOKではないかと思っている。
いやしかし、それが出来ない人が結構居るから、色んな団体がそういった事を潰していっている訳で・・・・
話が逸れた。
とにかく、その人のお陰で(?)、朝6時からの仕事が復活してしまった。
眠い。
詳しくはかけないが、毎朝6時過ぎには現場に入らなくてはならない毎日。
まぁ・・・・・やるしかないんだけどね・・・・はは