<script>var pollId = 1272;var typeFlag = 1;</script><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://public.news.yahoo.co.jp/blogparts/js/straight_blogparts.js"></script >
昨日の話しだが、安倍首相が突然、辞意の意向を表明した。
・・・・・・それにしても・・・・・・ノイズ(雑音)が多過ぎる。
外野からの罵詈雑言まじりのノイズ!
政治にあまり関心のない僕が客観的に見てそう思うのだ。
これは間違いなく・・・・・・
イジメデハナイカ
よくもあれだけ足を引っ張ろうとする人間が居るものだ。
TVや新聞や雑誌を見るたびに、これ以上はないパッシングの嵐。
それだけの重い立場である事は分かる。
そして抱えきれないほどの問題の山積み。
僕のような素人でも分かる。
問題の抱えすぎで、どの問題も最後の主導権というか、決定権は表向きは安倍首相だが踊らされている感じは否めない。
それにしても、あれだけ辞めろ、辞めろと口を開けたら言っていた輩が、安倍首相が辞めた途端に、『おかしい』 『敵前逃亡』 『無責任』 『何故?』 などと手の平を返したように退陣の事に異を唱えた。
何それ?
言いたい放題いって辞めさせといてそれはないんじゃない?
自分達の思うとおりになったってコトじゃん。
あれだけノイズが多いんだから、辞めたくなるのも無理はない話しだ。
普通の人間なのだ。
あれだけのプレッシャー(強迫観念)に敵う人が居る訳がない。
何にしろ次のステージへ・・・・・
僕らは一体、誰に身を委ねるべきなのだろうか?