軌道修正の距離感意識改革の時、人は気持ちココにあらずの如きになる。 動くべき道は示されているのにも関わらず、 そうゆう風に動いているにも関わらず、 ・・・・・でも、しなくちゃいけない事は分かる。 今まで僕を覆っていた概念を剥離(はくり)させるのだ。 その過程が、自分を丸裸にしていくのが分かる。 自分が社会的に適合しているのかどうか、 その微妙なラインを行くべく、自分の気持ちがフラフラ、ふわふわしたまま今日は仕事をこなした。 変革の時の距離感ってこんな感じかも・・・・?