『K』 忌憚(きたん) | 日々幸進(ひびこうしん)

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日々、自分が楽しくて生きている事を簡潔に記しておきたいと思います♪
演劇、音楽、TVドラマ、映画、バラエティ、漫画、アニメ、特撮、他を色々自分の視点で面白しろ可笑しくね♪

昨日の続き。


分かりません!


教えて貰えないのです。

血縁関係でシッカリガードされているので、なかかなどうにもこうにもいきません。

ただ、

言葉の端々から伺えるキーワードが幾つか浮上した。


【一ヶ月は出られへんやろ】

【警察も、そこまでせーへんやろ】


嗚呼、

一体どうなるのか?


とにかく、それらを踏まえて仕事をしてゆくしかない。



そして、その一ヶ月の空白期間を経て又出会った時、僕への対応がどう変わるのか興味はある。




何しろ、Kは僕の事が大嫌いなのだ。

幾ら鈍感な僕でもよく分かる。

必要最低限でしか話しは交わさず、仕事の関係で問うても怒声の如き答え?のようなものが帰ってくるかどうかの微妙な答え。

御飯を食べる時、僕は米粒ひとつ残さず食べる。その様子をKは 『お前は卑しいからな』 と斬り捨てる。

車で現場に行って、仕事をするのに車から降りて工事現場へ行った。それで仕事を始めてからKはやぶから棒に言った。『おい、車、カギかけてるんやろな?』 『ああ、かけてますよ。何でですか?』 『財布置いたままやからな』 仕事を一段落させ車へ帰る。すると僕が居た運転席ではなく、Kが座っていた助手席の窓が全開であった。Kが怒り出す。『開いてるやないか!』 僕は反論。『そんなん助手席の窓は助手席のKさんの責任でしょ?』 それを聞いたKが怒号をあげた!『車運転してんにゃから全部点検してからカギかけるんはお前の責任やろが!』

意味不明。

理解不能。

100歩譲っても、僕には理解できない。

水と油。

数え切れないエピソード。

人を嫌いたくはないが、そこまで言われてへらへらするほど僕はお人好しだ。(ぎょ!)

そう、お人好しなのだ。

別にオベッカは使わないが、話してこられれば話すしギャグを返したりもする。

だけど・・・・・合わせ鏡なのかあとも思うし、反面教師・・・などといいカッコも言ってみたい。



正直、清々もするが、心配なのも事実。


むう、


何が言いたいか分からない日記になってしまった。


まあ、とりあえず、これから先、一体どうなるのか?


要チェケ!