●燃費
以前のトッポの燃費はℓ14㌔。いい時は19㌔まで伸びた。
だが、今回のエブリ、ジョイポップ、通称ポップちゃんは、ℓ9㌔ちょい。
この差はでかい。
まあ、トッポちゃんはミッション5速というのもあるだろう。(ポップちゃんはオートマ)
少し辛い。
しかし、こんなものか?
●春ドラ
春のドラマが出揃った。
どれもいい。
今回とりあえず目を通した。『トップキャスター』『クロサギ』『医龍』『アテンションプリーズ』『ブスの瞳に恋してる』『おいしいプロポーズ』『7人の弁護士』『ギャルサー』
どれもスタッフ、キャストは手を抜いてないドラマが出揃っている。が、僕的には『医龍』が飛び抜けている。ツクリが漫画を踏蹴しているのでマンガしてるが、とにかく演出がスタイリッシュで、出てくるキャラ出てくるキャラが異常にカッコいい。本来、今春のドラマの要注目は裏番組の『弁護士のくず』であった。勿論、録画はしているのだが、まだ一回も見られていない。早く見たい。
次いで、『ギャルサー』が思いの外いい。馬鹿馬鹿しさに突拍子もない所がいいのだ。古田新太の怪演もすざまじい!楽しんでいるのが凄く分かる。面白いと思う人間と、たかじんのように面白くないと断言する人間の真っ二つに別れるドラマだ。要するに受け皿が有るか無いかだ。僕にはあった。
これから先も、僕らを楽しませて欲しい♪
●子供
親はなくとも子は育つ。
しかし、親の背中を見て育つ子が居るのも事実。
だが、
先日近い場所で虐待の問題が出た。
僕は基本的に最近の解らないガキには体罰もやむなし、と、唱える人間である。要するに自分達の子供の頃、先生は木刀や竹刀を振りかざし駄目な事をする人間には『ケツ・バット』を喰らわせる!が、日常茶飯事だったからだ。だが、今ではそういった行為が許されない。親が子を守り、子が傲慢に教師を威圧する。僕はそれが許せない。歯痒い。アホか。駄目な事をダメ!と、シッカリ大人が伝えないとアカンに決まっている。それが出来ないのがオカシイ。
が、今回の話とは別。
許せない行為が・・・・・あった。おまけにこの問題は新聞紙上で記事になり僕らの視覚からも侵入した。
駄目な事は駄目な事!
しかし、行き過ぎはいけない。
その、あやふやなボーダーラインは常に僕らと共にある。
そうした危うさを大人は、僕らは知らねばならない。
以上、つれづれなるままに・・・・・・・・・・