ただいま
「マルドゥック・ヴェロシティ」
- マルドゥック・ヴェロシティ〈1〉 (ハヤカワ文庫JA)/冲方 丁
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- マルドゥック・ヴェロシティ 2 (ハヤカワ文庫JA)/冲方 丁
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- マルドゥック・ヴェロシティ 3 (ハヤカワ文庫JA)/冲方 丁
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を再読しているのですが。
(しかもまだ1巻・・・)
某作家の某作品を再読したくなり、しかも持っていなかったので帰りに本屋さんによったのですが、、、
ありませんでした![]()
まあ、古い作品ではあるけれども・・・一応芥川賞をとっているのですが・・・
というわけで、というのもなんですが、ついほかの本を買ってしまった![]()
- Gボーイズ冬戦争―池袋ウエストゲートパーク〈7〉 (文春文庫)/石田 衣良
- ¥550
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はい。
「Gボーイズ冬戦争ー池袋ウエストゲートパーク 7」(石田衣良)
たしか「3」の「骨音」で、そのグロさに
「もう読むまい」
と思ったものの、その後図書館で続きを借りて読んでいて←結局
「6」の「灰色のピーターパン」を読んだか、実は覚えていない![]()
とりあえず今日買った本は、読んでない、はず![]()
この一連の話は
池袋のトラブルシューター・マコトを軸に、池袋の少年少女を仕切る「Gボーイズ」のキング・タカシ、暴力団の下っ端・サルが絡む形で進むのですが、数回読んでいくとこの3人の三角形が見えてきて、なんというか
水戸黄門
的な、なんとなく安心、な雰囲気になるのですよ。
これが、私としては「いいのか
」と思う部分もあるのですが、買ってしまった![]()
まあ、読みやすいんですよ、この方の本は。
というわけでーー。
今読んでる本を読み終わったら突入しますっ![]()