『CSI:NY』シーズン3
7話
サブタイトルは
「殺しのブルース」
ストーリーはこんな感じ↓(例により公式HPより)
外傷のない血まみれの死体、結婚したい男No.1のジョーダンの死に、CSI:メンバーが挑む!
ペイトンは、マックの誕生日にとオペラを観に出かけていたが、マックは事件の呼び出しを受けてしまう。
死体は地下鉄の車両で発見されたが、傷ひとつないのに血まみれだった。現場である地下鉄は「ブルートレイン」というパーティー会場で、その人気、売れ行きなどから金欲がからんでいると推定された。
被害者のジェニーは、かつてホークスと一度クラブで顔を会わせていて、そのことを黙っていたために、ホークスとマック、そしてペイトンが気まずい雰囲気になっていく。
一方、高級スイムジムで死んでいたジョーダンは、とんだプレイボーイだったが、女性問題、生活態度などから捜査していくうち、
証拠が示す犯人は意外な(?)人物で・・・
誕生日だというに呼び出しで仕事とは。
とんだ誕生日ですね・・・
ホークスと被害者が顔見知りにもかかわらず捜査に参加していることを知ったマック、
(こーいう場合は私情がからむので、捜査から外れるのが普通です)
ホークスのいるところに行って
いきなし、叱り付ける![]()
普段ポーカーフェイスなだけにこわいっす。
その勢いに押されて
隣にいたリンジーが逃げ出そうとするも
「外さなくていいっ
」
お怒りです、マック。
ダニー以来かねぇ、この調子。
いや、ステラとも捜査方法をめぐって言い合いになったこともあったっけねぇ.。
でもすごいのは
ホークスも捨てゼリフを吐いた![]()
・・・こわいもんなしかぃ![]()
いやマックに向かってそれはまずいだろう![]()
上司だぞ。
ま、最後は何とか丸く収まったみたいだけど。
あと、ペイトンともね![]()
CSI公式HP
