(^ヘ^)v
うん!ふさわしいね。サブタイトルは「真実の追求」だったかな?
以下ネタばれあり↓
キモは、ウォリックと被疑者の警官がもめてるところにグリッソム(主任)が割って入って事態を収拾する場面と、この時に警官に「銃も扱えないんだろう」みたいなことを言われたときは「当然だ」(科学者だから…かな?)と答えているのに、最後の場面、銃を向けられたニック(部下)を助けるために銃を手にする場面!グリッソムって銃を持ってるイメージないから、貴重な映像カモ。
追記
全然違った![]()
サブタイトルは「犯罪の真実」。シリーズ1の6話。
CSI公式HP よりストーリーをコピペ。
床下からコンクリート詰めにされた女性の白骨死体が発見された。グリッソムは身元を割り出すため、復元の専門家に被害者の復元作業を依頼することに。一方、キャサリンは忠告を無視して、別れた夫エディのレイプ疑惑を扱っていた。ウォリックとサラは警官が警告もせずに射殺したと疑われている事件を担当する。が、本人と目撃者の証言とは食い違っており・・・。
このとき出てくる復元の専門家が女性なんだけど、グリッソム、ちょっと気がありそげな
気のせいか![]()
ちなみにシリーズ1なので、この頃のグリッソム(↑の画像の人)にはひげがありません。
心なしかスレンダーな気も~~。
