『CSI:科学捜査班』エピソード105 | もりの日記

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ケーブルテレビのチャンネルAXNで、1月から、視聴者からの投票で決まった『CSI:科学捜査班』のベストエピソードが5本、放送されるのです。何が放送されるのか、ちょっと楽しみニコニコ


で、私的なベストエピソードのひとつが、今日放送された

『CSI:科学捜査班』シーズン5 エピソード105


タールに埋められた2体の遺体が発見される。

タールごとCSIラボに持ち帰るのは担当のキャサリン。

どうやって遺体を取り出したものかと考えていると、

そこへひょっこりと顔を出したのがグリッソム。←「タールに埋められた遺体が出たんだってはてなマーク」と興味ありげでちょっとかわいい。

キャサリンを手伝うことになり、グリッソムの案でタールを冷やして削ることに。

ところがグリッソム、頭蓋骨の一部を一緒にはがしてしまう。←「しまったあせる」の顔もよし。

そして「遅番の時間だから・・・」と逃げるグリッソム。←バツの悪そうなグリッソムはなかなか見れないビックリマーク

その後、キャサリンにはヘルプでサラが付くことになるのだが、容疑者にDVの疑いがあり、サラは過剰反応、注意したキャサリンにも言い返してしまい、1週間の休職になってしまう。

家にいるサラ。そこへグリッソムが訪れ、サラがDVに過剰反応してしまう理由を知る←エクリーやキャサリンのように頭ごなしに否定せずに、相手の話を聞こうとするグリッソム、、、偉すぎ。そりゃ、サラも慕うってもんだ・・・


まーこんな話です。これ見たの何回目かな・・・はてなマーク

グリッソム、やさしーなー得意げ