会場
六本木 国立新美術館

タイトル
第95回春陽展
ギャラリー・コンサート
-絵と音楽のコラボ-
手風琴と口風琴の演奏会

出演
熊坂路得子(アコーディオン)
宮原裕子(鍵盤ハーモニカ)

セトリ
1パリの空の下(H.Giraud)
2哀愁のミュゼット(桑山哲也)
3Bourree~無伴奏チェロ組曲より(J.S.Bach)
4すみれの花売り娘
5HELGA(熊坂)
6旅芸人(熊坂)
7鮫(A.Piazzolla)
8新婚旅行(A.Piazzolla)
9リベルタンゴ(A.Piazzolla)
10Chaconne(J.S.Bach)
Enc.
小さな空(武満徹)

☆アンコール曲では、熊坂さんが歌われました。ヴォーカルがあると俄然楽しい感じになりますね。

ピアニカは商品名だそうです。このようなコンサートで口風琴を演奏される理由は『手軽さ』という事以外ないようにも思われます。