会場

ふじみ野 ステラ・イースト ホール


タイトル

『UkoSaxy 20th Anniversary Concert Gypsy Cat 2026 + MY HOME TOWN』 


出演

 UkoSaxy(sax)Robin(pf,key)Naoto Izuka(gt)Takuya Aizawa(ba)Yuhei Yamazaki(dr) ゲストAya Takazawa(tp) 


セトリ 

追憶のテーマ、Over the Rainbow、I Won't Remember Ever Loving You、I've Never Been to Me、青い陽炎(あおいかげろう)、群馬県民謡 八木節、Le Petit Prince〜星になった子どもたち〜、童謡 あんたがたどこさ JAZZバージョン、あかつき、霜月、Desperado 


☆地元・埼玉にてUkoSaxyさんの20周年記念コンサートが開催されました!「耳より心に残る音楽」をモットーに、独自の新ジャンル「ポップインス(Pop-inst)」を届けるUkoSaxyさん。ライブ中、彼女がサックスを吹きながら客席へと飛び出すと、会場のボルテージは一気に爆発!ファンのすぐ目の前で奏でられる情熱的なメロディに、客席は一段とヒートアップし、記念すべき節目にふさわしい大盛況のコンサートとなりました。 
























会場

浅草 東洋館 


タイトル

届け!啞蟬坊演歌の風

『第18回 岡大介浅草カンカラ独演会』


出演 

岡大介(歌、カンカラ三線、ギター) 

桂二葉(上方落語) 

のまど舎(紺野しょうけい チンドン太鼓、ほりごめみほ acc.) 


セトリ、演目 

岡大介 

東京節、生活戦線異常あり、ダイナマイトどん、オッペケペー節、金金節、外は白い雪の夜、私は狂っている、抱いて寝る、すたれもの、ジャズ民謡 大漁節、悲しみなんて吹き飛ばせ、浅草唄、お座敷小唄、呑んだ節 他 


二葉 

上方落語『金明竹(きんめいちく)』 


のまど舎 

花笠音頭、ヤットン節 

 

☆久々に岡大介さんの大正演歌を聴きました。添田啞蟬坊や添田知道、鳥取春陽らが手がけた明治・大正演歌を、岡さんの真っ直ぐに伸びる歌声とカンカラ三線の演奏で存分に堪能しました。


☆人気の女流噺家・桂二葉さんの上方落語を堪能!
演目の『金明竹』は東京の寄席でもよく聞く噺ですが、江戸落語でも「言い立て」は関西弁のまま演じられるのが定番。なかには名古屋弁や東北弁にアレンジする噺家さんもいらっしゃいますね。


☆プログラムより

噺家になってまだ3、4年目の頃やったと思うんですが、大阪の寄席、天満天神繁昌亭で初めて岡くんに出会いました。その時、岡くんが高座でなんの唄をうたってはったかはちょっと覚えてないんですが、とにかく声がまっすぐで、声が丸裸っていうのかなぁ、うまいこと言葉にできひんのですが、感動して舞台袖で聴いてて涙がボロボロ出たのを覚えています。心の奥の方で共感したような気がしました。今では岡くんとご一緒する機会が少なくなりましたが、たまにCDを引っ張り出してきて聴いています。お気に入りは「かんからそんぐIII」です。 

桂二葉


「真っ直ぐは難しい」 

人は誰でも良い声を持ってる。しかしほとんどの歌い手は、声を変えて歌う。表現方法は違えど、それなら歌でなくて良いと思ってしまう。 真っ直ぐは難しい。二葉さんの落語は真っ直ぐだ。繁昌亭で出会ってから11年。大人気の今も高座への想い姿勢、優しさが何も変わっていない。楽屋と高座での雰囲気も全く変わらない自然体。そして、真っ直ぐな愛嬌でみんなを温かく包みこみ離さない。私もその一人です。笑

今日の日を一年前より空けて、大阪から応援にきてくれました。

スーパースター桂二葉さん、 岡独演会初登場です! 

岡大介











































会場

新宿ニ丁目アイララ


タイトル

『新宿ニ丁目アイララ・スペシャルショー』


 出演

 Switch (スウィッチ)

Tixi (ディキシー)


☆男女二人のショーをアイララで見るのは初めてかな。息のあったお二人のステージは素晴らしかったですね。





撮影・Marie Madeleine(敬称略)