連続アルコール摂取記録途切れるの巻。
実は昨日のオフ。
ランチにどうやらアタッてしまったらしく・・・・・
昼過ぎから気持ち悪くなって来て、嘔吐下痢。(爆)
結果、数年ぶりの休肝日となってしまいました。(泣)
ふう。
今日も一日なんとなく気持ち悪く、食欲も無く。
で、思い切ってたった今ビールを飲んでみたら・・・・・・
やはり酒は百薬の長♪
調子がよくなって来ました♪
大阪市ネパール人暴行殺害事件考。
在日ネパール人のレストラン経営者が、
通りすがりのチンピラ数人にリンチの上殺害された事件、ニュースでやっています。
酷い。
証言によると、いきなり走って来て襲撃されたと言う。
殺される理由がない。
どうせなんであれば理由がある方がよっぽどマシ。
大阪とかもアメ村あたりの路地裏でいてる奴ら、目がいってしまってるからな・・・・・・
こんな奴らは絶対死刑でお願いします。
今日の情景。
君は一年前と変わらぬ愛しい笑顔で僕を迎えてくれた。
『ア~~ン』
僕は君に抱かれて口を開ける。
君の指が優しく僕の唇に触れる。
まるで春の草原で膝枕されているように君をとても近くに感じるんだ。
君の吐息、君の豊かな胸が僕の頬に掛かる。
まるで『アイシテル』のサインかの如く君の指は僕の唇を撫でていた。
『痛っ!!』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
昨日の夜の食事中に左奥歯につめていた銀歯?がガリッと取れまして・・・・・・
ちゅうわけで、今日は歯科医院に行って来ました。(泣)
死ぬほど、歯医者さんは嫌いなんですけど・・・・・・
歯科衛生士のお姉さんは大好きです。(嬉)
痛、可愛い~~~~~♪
(阿保)
ドラマ&映画考察~『白い巨塔』と『カリオストロの城』
日曜日に録っておいた・・・・・
山崎豊子ドラマ『運命の人』を妻と二人見ています。
政治方面に疎い妻はイマイチ入り込めない様で、やや眠そうな顔。
僕はと言えば、一応はハマっていますが・・・・・・
あの名作『白い巨塔』程には没頭出来ず。
『白い巨塔』
あれ程、毎週毎週放送日を待ち望んだドラマは他には無い。
ひと世代前の『田宮二郎Var.』を推す人もいてますが、
僕の中では、唐沢『財前教授』&江口『里見助教授』がやっぱり最高です♪
ホテルマンMKの中の『ドラマ部門』ナンバー1はダントツで『白い巨塔』
ついでの余談で、『映画部門』はと言いますと・・・・・
かのスティーブン・スピルバーグ監督をもって『映画史上最も完璧なカーチェイスシーン』と言わしめた、
『ルパン三世~カリオストロの城』
アニメではありますが、スタジオジブリ宮崎駿監督作品。
この作品が『映画部門』のナンバー1。
この映画、VHSのビデオテープを所有していまして・・・・・・
ビデオデッキが壊れる数年前まで、それこそ何十回何百回再生して鑑賞しただろう?
『白い巨塔』と『カリオストロの城』
何の関連性も無いこの二作品が僕の中での、ドラマ&シネマズNO.1なのです。
あ。
『巨塔』と『城』
案外、共通点あるのかも?
オールウエイズ・ラヴ・ユー。
僕のウエディングの初めてのお仕事は・・・・・
キャンドルサービスのメインキャンドル点火に於いて
サビを頭出ししたホイットニー・ヒューストンの『オールウエイズ・ラヴ・ユー』のカセットテープをフルボリュームで再生する事だったと言っても過言ではない。
映画『ボディガード』の公開が確か1992年頃だから・・・・・
90年代に結婚式を挙げた新郎新婦ちゃんのほとんどがこの曲を披露宴で使ったんじゃないかな。
今、ふと思い出したけど・・・・・
昨年担当した新郎新婦ちゃんもこの曲使ってたっけ。
20年間、披露宴で使い続けられる曲。
すごいな。
後にブライダル業界のカリスマとなるホテルマンMKも(爆)・・・・・
1995年のあの頃は披露宴会場のPA台にかじりつき音響を操作する駆け出しでした。
思えば、ホイットニー・ヒューストンやマライア・キャリーは披露宴BGMの双璧だったなァ・・・・・。
初期の過去のブログ記事やオフィシャルブログにも書いた事があるけど、
音響スタッフとして結婚式に関わったのがきっかけで
ブライダルの仕事を一生続けてゆく事になった。
あの頃から十数余年。
ホテルマンMKは、ホイットニー・ヒューストンに育てられた。
多分、それは言い過ぎ。
いやいや、過言じゃない。
ホイットニー。
貴女の歌は恋人達の胸の中で生きています。
僕の記憶の中で生きています。
また、いつかどこかの披露宴で同じ舞台に立とう。
心からご冥福をお祈り致します。
ウエディングの天才。
僕のことです。
今日、両肩に『ケッコンシキの神様』が降臨して来ました。
僕の申し込み時の決め言葉・・・・・
『情熱の温度と引き出しの数は絶対に誰にも負けません』
今日の打ち合わせでは、その引き出しの数の多さを遺憾なく発揮出来た感じ。
楽しい、そして最高の披露宴になりそうな予感。
あとは情熱の温度を上げるだけ。
(V)
サービスマインドの話。
『まずは詫びの言葉を述べるんが先とちゃうのっ!!??』
『うちのお客様に迷惑掛けてんねんからっ!!』
思わず、電話口で声を荒げてしまいました。
だってさ~~~
今日、届いとかなあかん・・・日にち指定した荷物が届いておらず・・・・・
『申し訳ありません』の一言も言わず淡々と事務的に、
現在何処其処のセンターにその荷物はあって、
ドライバーが今はいないので届ける事が出来ないって言う・・・言い訳めいた説明を聞かされたらさ。
某運送屋!!(怒)
今日、その荷物をうちの新郎新婦ちゃんが取りに来てんだよっ!!(怒)
声を荒げたとたんに、オドオドして『も、もうしわけあ、ありません!!』だって。
サービスマインドの違いだな。
ミスはしゃあないんです。
でも、大事なのその後の処理、対応。
うちの業界なら、どんな手を使っても『今すぐ届けます!!』って飛んで行くけど?
『その荷物のある配送センターってどこ?』
僕自ら、取りに行こうとしていたら・・・・・・・
新郎新婦ちゃんが明日出直してくれると言う事になった。
『お客様が明日また来館してくれるとおっしゃってますから今晩中に届けてくれればいいです』
の僕の返事に・・・・・・
『わかりました』との事務的対応。
いやいや・・・・ちょい待て。
そこでも何か一言あるはずやろ?
また切れそうになりましたが、もうあきらめました。
業界によって、カスタマーサービスに大きく温度差があるものですね。
改めて実感しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・。
まあ、いいや。
だからこそ、うちの業界の対応力やサービス力に価値が出て来ると言うものさ。
ホテル業界、時と場合によっては・・・・・
赤字になるとわかっていても『お客様のために』の行動を最優先します。
なんか寂しい。
色んな諸事情があって、1年ぶりくらいに父親と会う機会がありました。
お恥ずかしながら、思春期を迎える頃から親父との折り合いが合わず、
いつも喧嘩ばかりしていました。
だから大人になってもなんとなく避けてしまっていて疎遠な状態。
久しぶりに親父に会って、その老いぶりに結構ショックを受けた。
随分と丸く小さくなった背中。
声もなんとなく覇気が無くなった気がする。
そりゃあ、息子が40歳やもんなァ・・・・・・
親はもっと年取るわな。

