言葉。
理解出来ない外国語……。
当然《言葉》としてでは無くて……《音》《リズム》《唄》《響き》として耳に入って来る。
《音》や《響き》として受けとめた時……外国人にとってみたら、日本語が一番美しいそうです。
有名な逸話として……
フランス人のオバサマが、百貨店で日本人観光客同士の会話を聞いた時に……『まぁ、なんて美しい言葉なの!?ボンジュール&マドモアゼル♪』
と、驚愕したそうな♪
うん。
京都弁なんかは特にね。
『おおきに♪』
『おいでやす♪』
『気張りえ♪』
『さっむ、寒いわ~♪』
『うち京都やねやんか~ごめんやして、おくれやして、ごめんやっしゃあ~♪』
アハハ♪……と言う訳です。
(酔)
当然《言葉》としてでは無くて……《音》《リズム》《唄》《響き》として耳に入って来る。
《音》や《響き》として受けとめた時……外国人にとってみたら、日本語が一番美しいそうです。
有名な逸話として……
フランス人のオバサマが、百貨店で日本人観光客同士の会話を聞いた時に……『まぁ、なんて美しい言葉なの!?ボンジュール&マドモアゼル♪』
と、驚愕したそうな♪
うん。
京都弁なんかは特にね。
『おおきに♪』
『おいでやす♪』
『気張りえ♪』
『さっむ、寒いわ~♪』
『うち京都やねやんか~ごめんやして、おくれやして、ごめんやっしゃあ~♪』
アハハ♪……と言う訳です。
(酔)
回想《クイズ、ホテルマン、最敬礼》
『ご苦労様です』
最敬礼。
『この絵画の意味は何なのでしょう?』
ハイ。その絵画は○○○で○○○だそうでございます。
最敬礼。
『あ~~、そうなのですね♪ありがとうございます』
最敬礼。
このやり取り、実は裏話があるのですが……それはまた今度と言う事で♪
さて問題。
『これは誰と誰のやり取りだったのでしょうか?』
①ホテルマンMKとミッキーマウス
②ホテルマンMKと皇太子殿下
③ホテルマンMKとケッコンシキ仕事人
④酩酊しているホテルマンMKと妻に逃げられたネズミ男
……………………。
ファイナルアンサー?
最敬礼。
『この絵画の意味は何なのでしょう?』
ハイ。その絵画は○○○で○○○だそうでございます。
最敬礼。
『あ~~、そうなのですね♪ありがとうございます』
最敬礼。
このやり取り、実は裏話があるのですが……それはまた今度と言う事で♪
さて問題。
『これは誰と誰のやり取りだったのでしょうか?』
①ホテルマンMKとミッキーマウス
②ホテルマンMKと皇太子殿下
③ホテルマンMKとケッコンシキ仕事人
④酩酊しているホテルマンMKと妻に逃げられたネズミ男
……………………。
ファイナルアンサー?
ホテルマンMK、完敗。
自分で言うのもなんですが……ホテルマンMK、打ち合わせのマジカルテクニシャンです。(爆)
起承転結、明瞭簡潔、笑いもとりつつ……時間を感じさせない。
普通のプランナーが要する半分の時間で、楽しくて密度の高い自信有り。
…………………。
しかし……
稀に、いてはります。
とんでもない怪物くん。
話を理解してくれない、本題からズレてゆく……何度も同じ事を聞いてくる……堂々巡りの打ち合わせ。
ふう。
並の怪物くんなら、コントロール出来るのですが……
今日の新郎新婦ちゃん……
無理。
かなりのエネルギーを削り取られて……只今帰宅しました。(疲)
実はかなり、いらちのホテルマンMK……顔は笑いつつも、心の中は……
いや、いや。
『愛だよ。愛だよ、愛!!』
さ お酒、かっ喰らお♪
(酔)
起承転結、明瞭簡潔、笑いもとりつつ……時間を感じさせない。
普通のプランナーが要する半分の時間で、楽しくて密度の高い自信有り。
…………………。
しかし……
稀に、いてはります。
とんでもない怪物くん。
話を理解してくれない、本題からズレてゆく……何度も同じ事を聞いてくる……堂々巡りの打ち合わせ。
ふう。
並の怪物くんなら、コントロール出来るのですが……
今日の新郎新婦ちゃん……
無理。
かなりのエネルギーを削り取られて……只今帰宅しました。(疲)
実はかなり、いらちのホテルマンMK……顔は笑いつつも、心の中は……
いや、いや。
『愛だよ。愛だよ、愛!!』
さ お酒、かっ喰らお♪
(酔)
いつの間にか三月になっていた……。
三月はウェディングプランナーとして担当を四組も持っています。
しかもみんな、強者(失礼)揃いの新郎新婦ちゃん達。(爆)
……………………。
まあ、僕が担当するって事はそう言う事なのですけど……
二年位前の結婚式を最後に、担当は持たないようにしていました。
理由は責任者として、一歩引いた立場で全体を指揮するため。
あの人のせいです。
『ケッコンシキ仕事人』
ケッコンシキに対する熱い想いや、斬新なプランニングに刺激を受けて……僕の『負けず嫌い魂』に火がつきました。(爆)
ふう。
そんな訳で、勝負のウェディングが続く三月。
頑張ります。
しかもみんな、強者(失礼)揃いの新郎新婦ちゃん達。(爆)
……………………。
まあ、僕が担当するって事はそう言う事なのですけど……
二年位前の結婚式を最後に、担当は持たないようにしていました。
理由は責任者として、一歩引いた立場で全体を指揮するため。
あの人のせいです。
『ケッコンシキ仕事人』
ケッコンシキに対する熱い想いや、斬新なプランニングに刺激を受けて……僕の『負けず嫌い魂』に火がつきました。(爆)
ふう。
そんな訳で、勝負のウェディングが続く三月。
頑張ります。
ホテルアメブロ。
現在のメンバー117名。
間違いなくこの117人でホテルを作って運営すれば……最高のホテルが出来そうな気がする……
調理場がかなり不足していますが……(爆)
ニン、ニン、人、副支配人!!
どないすんの!!??
金ちゃ~~~ん~~~!!!!!!!!!
テレビ考察《秘密のケンミンSHOW》を観ています。
『そうして頂けると助かります(幸いです)』
よく耳にする、ビジネスシーンでのセリフ。
……島根県の出雲地方では……
『そうして頂けると喜びます』
……と言うそうです。
それが、ビジネス会話の中でも普通だそうで……
へぇ~~!って感じです。
香典袋……お葬式は黒と白の水引きですが、法事の時は『黄色と白』の水引き。
コレ、大阪の話ですが……うちの県もそうです。
全国共通だと思ってた。
東京や東日本では、『黄色と白』の水引きは無いらしい……(汗)
昨夜、北海道のホテルマンさん(コウヤンね♪)と話してた時も、結婚式のご祝儀の相場の違いにお互い、ビックリしましたけど……(笑)
冠婚葬祭のプロフェッショナル!!……まだまだ見識が甘いぞ!!
ハイ。
狭い日本だけど……いやいや、広いなぁって感じです。
話を少し戻します。
日本全国色んな方言、お国訛りがありまして……尚且つ、様々な接客業がございますが……。
最も綺麗なイントネーション、言葉遣いを司る人種は……ホテルマンとテレフォンオペレーターじゃないかなぁ~~と。
…………………。
東京のコンシェルジュ……?姉さん………??
あ、そうでもないか。
(爆)
ホテルマンMK、こう見えても一般ゲストには……綺麗な標準語を使っています。
(V)
よく耳にする、ビジネスシーンでのセリフ。
……島根県の出雲地方では……
『そうして頂けると喜びます』
……と言うそうです。
それが、ビジネス会話の中でも普通だそうで……
へぇ~~!って感じです。
香典袋……お葬式は黒と白の水引きですが、法事の時は『黄色と白』の水引き。
コレ、大阪の話ですが……うちの県もそうです。
全国共通だと思ってた。
東京や東日本では、『黄色と白』の水引きは無いらしい……(汗)
昨夜、北海道のホテルマンさん(コウヤンね♪)と話してた時も、結婚式のご祝儀の相場の違いにお互い、ビックリしましたけど……(笑)
冠婚葬祭のプロフェッショナル!!……まだまだ見識が甘いぞ!!
ハイ。
狭い日本だけど……いやいや、広いなぁって感じです。
話を少し戻します。
日本全国色んな方言、お国訛りがありまして……尚且つ、様々な接客業がございますが……。
最も綺麗なイントネーション、言葉遣いを司る人種は……ホテルマンとテレフォンオペレーターじゃないかなぁ~~と。
…………………。
東京のコンシェルジュ……?姉さん………??
あ、そうでもないか。
(爆)
ホテルマンMK、こう見えても一般ゲストには……綺麗な標準語を使っています。
(V)
酔っ払い考察《深夜……アルコールとライダーマン》
昨夜のブログで……『ライダーマンの唄』と言う記事をアップした。
何故こんな記事を書いたのか、あんまり記憶にないのだが……想像して頂きたい。
深夜1時半に酒に酩酊しながら『ライダーマンの唄』を口ずさみ、ブログを更新している……アラフォー男子の姿を。
まさにノスタルジー。
ライダーマン。
ご存知、仮面ライダーシリーズの『仮面ライダーV3』の中に登場するキャラクター。
元々は悪の秘密組織デストロンの科学者。最初はV3と相対していたが、最終的にはV3と共に悪へと立ち向かう改造人間。
第一期仮面ライダーシリーズ(仮面ライダー1号~ストロンガー迄)の中で唯一主人公では無く……自分の冠番組を持たないライダー。
最後はデストロンの地球破壊ミサイルに、単身乗り込み宇宙空間で爆発死を遂げた。
そんな哀しいライダーマンに送られた唄が、前記事のライダーマンの唄……タイトルが確か『君が仮面ライダー四号だ!』だったと記憶している。
少しセンチメンタルなメロディーラインと、子供達の合唱で……哀愁感が溢れている唄なのだ。
デストロンに裏切られて……生ある時には、仮面ライダーの称号を与えられなかった男。
主人公になれなかった仮面ライダー。
昨夜の酔っ払いは、ライダーマンに何を見て、何を感じたのだろうか。
酔っ払いは深い。
ライダーマンも深い。
ノスタルジックな夜に乾杯。
何故こんな記事を書いたのか、あんまり記憶にないのだが……想像して頂きたい。
深夜1時半に酒に酩酊しながら『ライダーマンの唄』を口ずさみ、ブログを更新している……アラフォー男子の姿を。
まさにノスタルジー。
ライダーマン。
ご存知、仮面ライダーシリーズの『仮面ライダーV3』の中に登場するキャラクター。
元々は悪の秘密組織デストロンの科学者。最初はV3と相対していたが、最終的にはV3と共に悪へと立ち向かう改造人間。
第一期仮面ライダーシリーズ(仮面ライダー1号~ストロンガー迄)の中で唯一主人公では無く……自分の冠番組を持たないライダー。
最後はデストロンの地球破壊ミサイルに、単身乗り込み宇宙空間で爆発死を遂げた。
そんな哀しいライダーマンに送られた唄が、前記事のライダーマンの唄……タイトルが確か『君が仮面ライダー四号だ!』だったと記憶している。
少しセンチメンタルなメロディーラインと、子供達の合唱で……哀愁感が溢れている唄なのだ。
デストロンに裏切られて……生ある時には、仮面ライダーの称号を与えられなかった男。
主人公になれなかった仮面ライダー。
昨夜の酔っ払いは、ライダーマンに何を見て、何を感じたのだろうか。
酔っ払いは深い。
ライダーマンも深い。
ノスタルジックな夜に乾杯。




