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ドラマ考察~《同窓会 ラブアゲイン》


録画したドラマを見終えたトコです。


う~~ん……第二回目からの展開に期待しよう。



《同窓会は人生の勝ち負けを決める場所》



わかる気はします。



数年前に同窓会をした時は……出席している女子はみんな綺麗だったし、男子は名刺の切り合いをしていましたっけ。


(笑)



30代、40代、50代と……同窓会の意味も変わってゆくのでしょうね。




大きな悩みを抱えながらも……前向きに生きていけている事を《幸せ》と言うのかな……。




宿題、好きなあの娘……そんな事が悩みだった……あの頃が懐かしく、羨ましいです。



MMです。

《MK'Sバー TOKYONIGHT 2010》お知らせ。

アナログからの脱却!!


今日ようやく、インターネット契約を致しました。


使えるようになるのは一ヶ月先だけど……(笑)



でも、大幅なブログの変化はしないつもりです。


文字の大きさとか、絵文字を使わないであるとか、画像とか、記事の長さとか。


携帯でアクセスしている方もいらっしゃると思うので……今まで通りPCでも携帯でも、見易いブログであり続けます。



でも……ピグで遊んだり、楽にブログサーフィンが出来たりと……夜の楽しみが増えそうなのは確実です♪



右手親指の負担も……かなり軽減しそうです♪



魔都《上海》Shanghai。


あの都市をどう表現したらいいだろうか?


雑然、怒涛、疾風、熱気、熱狂、騒然、妖艶……。



魔都上海を表現するには……僕の引き出しは、まだまだ心細過ぎる様だ。





東京や大阪とは比べモノにならぬ程の……超高層ビル群が、黄砂に煙る天空を突き抜けている。



一方で底辺の、アンダーグラウンドな世界。



見たことの無いグロテスクな食材が軒先に並び……嗅いだことの無いダシの臭いが通りを包んでいた……。


不衛生な食器。


必死でうごめいている人々。


僕が捨てた煙草の吸い殻とビールの空き缶を、浅黒い肌のチャイニーズが間髪を入れずに回収する……。



僕の傍から離れずに……ずっと睨んでいたのはそのためだったのか。




しばし、カルチャーショックに嗚咽した。




本気でゲストと喧嘩するチャイニーズホテルマンには面食らったし……


華僑の血統漂う、店先の小姐に押し売りされて……80元の商品に100元を支払い、20元の現金ではなくて……商品でお釣りを返された時。


屈託のないその笑顔には、苦笑するしかなかった。(笑)




それが中国なのだ。




『中国に、仲直りと言う言葉はナイヨ、中国は喧嘩したら一生喧嘩ネ♪』



笑顔でそう言っていた、南さんも確か……上海の出身だった。




MK’S BAR-LASTORDERが来ない夜--100421_2140391.jpg

MK'Sバー開店しました。


妻は夜の繁華街へと出勤致しました。


独りでまったりオフモード、焼酎タイムです。


タイガース戦……テレビでやってないので、仕方なくオリックス対日本ハムを観ています。


パ・リーグは特に贔屓のチームはないので、純粋に野球を楽しめる。


基本的には、負けている方のチームを応援してしまいます。



最近このブログ……ホテル、ブライダル、仕事ネタを書いてない様な……。



ま ええか。



オフだしね。



そんなこんなで……MK'Sバー休日バージョン、独り営業中です♪


(酔)



おはようございます。


昨夜はどうもこうも眠たくて……久しぶりに日付けが変わる前にベッドに入りました。


どれ位ぶりだろう?


必然的にアルコール摂取量も少なくなり……おかげで今朝の目覚めは快適です。



昨日テレビでやってましたが……昔、悪役で一世を風靡した女子プロレスラーのブル中野が、三ヶ月で50キロ減量というダイエットに成功して……めっさ美人さんになってました!!


取り入れたダイエット方法が……青色が食欲を減少させる色だそうで……部屋の内装をすべてブルーにするという方法。


………………。


そう言えばうちのリビングもブルーなんですよね……。


それが理由なのかな……俺も妻も夜は『米』をほとんど食べません。



………いや、アルコールのせいかな?(笑)



さて、本日はオフです。


のんびり過ごします♪


MMです!!

回想~《三番街の彼女へ……》


彼女は三番街の化粧品店で働いていた。



最初にデートに誘って来たのは彼女の方だったのに……いつかしら、僕の方が夢中になっていた。



あの頃の僕にとっては……同い年の彼女は大人過ぎたのかも知れない。



はや、二十年もの歳月が経過しようとしている。



麗らかな春が訪れる度に……僕は三番街の彼女を思い出すんだ。





♪五番街へ行ったならば
マリーの家へ行きどんなくらししているのか 見て来てほしい

五番街は古い街で 昔からの人がきっと住んでいると思う たずねてほしい

マリーという娘と遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた
それだけが気がかり

五番街でうわさをきいて もしも嫁に行って今がとてもしあわせならば 寄らずにほしい♪


~ペドロ&カブリシャス《五番街のマリー》より。

おはようございます。











姉さん……やめて。


い、痛い……(泣)