言い訳。
若い頃は有り余る程の言い訳を・・・1ダースどころか、10ダース位は常に持ち歩いていた。
言い訳はやがて理屈となり、そして理屈や嘘達が真実となっていった。
・・・・・僕の人格へと形成されていった。
今となっては、1ダースなんてとんでもない・・・・・・
『言い訳の言葉もございません』
そんな僕の・・・・・それが精一杯の言い訳。
クリスマスイブ~1990-1991《MK二十歳・・・大阪、神戸》
僕が『ギルティ』に通い出したのが、確か1991年の8月の事で・・・・・
その前の年の12月にこの曲が、街のクリスマスシーンを席巻していたと記憶しています。
この曲を聴くと・・・・・・
どうやっても当時の彼女の事と、クリスマスイブを過ごした『神戸ポートピアランド』を思い出してしまいます。
そんな訳でMKブログ、12月のナンバーは・・・・・♪
若いと言うことは・・・『罪』なのである。
人生で初めて、
自分のボトルを卸した店の名前は『ギルティ』と言う店だった。
キタ、小松崎町の路地裏にある店で・・・・・
卸したボトルは『ワイルドターキーの8年』
バーの様な雰囲気のパブラウンジってな感じで・・・・・
大人なマスターと大人なお姉さん二人でやっている店。
今思えば、選んだ店も卸したボトルもかなり背伸びしていた気がする。
『マスター、チェックして♪』
使う言葉まで背伸びしていた。
かっこ悪っ。
まあ、現在の僕も・・・・・
十年後の僕からすりゃあ充分、青臭いクソガキなんだろうけど。
録画していたドラマ『ギルティ』を観ていて・・・・・・
ふと思い出した、『ギルティ』と言う名の店の事。
青く恥ずかしい若かりし頃の思い出話。
坊やだからさ。
『ヤマト』に続き・・・・・このアニメも実写映画化してくれないかなァ・・・・
シャア・アズナブルの役は・・・・・
ぜひ!ワタクシ、ホテルマンMKでお願いします♪(爆)
(画質悪いけど・・・・・)
こっちを向いてくれ。
『秋篠宮殿下妃殿下を侮辱した。』
『国会開催中にケイタイ電話の着信音が鳴った。』
お互いに懲罰動議を仕掛ける、与党と野党。
まあな・・・・・。
どちらも揶揄すべき問題だけど。
非難を受ける方も与える方も、しょうもない。
レベル 、低すぎ(怒)
『先生、MKくんが今日ゆかりちゃんのスカートをめくりました!!
いけない事だと思います!!』
『そうだ~!そうだ~!』
確固たる信念があってスカートめくりを行った、少年MKの方がまだマシ。
小学生の学級会以下だな・・・・・・・・。
頼むからちゃんと政治をしてくれっ!!!!
宇宙戦艦ヤマト。
『スペースバトルシップ ヤマト』 観て来ました。
設定とかが元々がアニメなので・・・少し子供っぽかったり、
壮大過ぎる物語を凝縮してしまっている感はありましたが・・・・
面白かったです。
ちゃんと『宇宙船艦ヤマト』の世界観も取り込まれていたし。
敵のガラミス星人やデスラーをあんな感じで表現するとは、中々です♪
(アニメ通りの青い肌の星人だったらB級シネマになっていたんだろうな・・・)
『ヤマト』の発進時と最初の『波動砲発射』のシーンは熱くなりました。
CGのクオリティや迫力もなんらハリウッド映画にひけを取らないと思います♪
(てか・・・日本映画史上、初めて世界に誇れる特撮映画だと思います。)配役もみんなピッタリはまっていたなァ・・・・・
特に『真田さん』演じる柳葉敏郎・・・・・めっさハマリ役でした。
オリジナルを知らない人でも充分楽しめると思います。
『ヤマト』世代のアラフォー男子はかなり萌えます。
オヤスメ・・・じゃない・・・・・オススメです♪

