MK’S BAR -165ページ目

お疲れ様です。


打ち合わせを終えて帰宅。



コタツムリとなって・・・・・

ビール飲みながら、なんとなく台湾ドラマを観ています。



元々は同じ民族なのに中国人とは、かなり顔つきも違う感じがするのは気のせい?



アジアの中では一番、日本人に近い雰囲気。



眼の二重率が高いような・・・・・・・。






台湾女優さん、カワユス♪








おやすみなさい。

1980年、90年代のJPOPの通販番組をやっています。


『あの頃の僕はまだ幼さが残る少年で・・・・・』

『僕の人生の中で、再び君と出逢う事はあるのだろうか・・・・・』


等々、低音男性ボイスのナレーションが僕の心を引っ掻きます。







渡良瀬橋♪


~願い事ひとつ叶うならあの頃に戻りたい~







なんか・・・・・・


朝からひどくセンチメンタル。





打ち合わせは夕方・・・・・・・

もうひと眠りします。






オヤスメ♪








おはようさんです。

おはようございます。


本日オフです。




と言いましても・・・・・・


16:00と18:00にそれぞれ打ち合わせ。(泣)


なかなかフルで休めない・・・・・・・。



朝にしたって、もっと眠っておくつもりだったのに

体内時計がいつもの時間に起床させる。




ぷひ。







皆様、素敵な一日を♪












MKファン?

『ホテル』


ホテルには匂いがある。


エントランスに一歩入った時に嗅覚をくすぐる・・・・・何処か懐かしい匂い。



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そして・・・ロビーラウンジにはそのホテルならではの、空気感が漂っていると言うモノ。


やっぱり私は、ホテルが好きだ。





『ホテル』

こんなにも魅惑的な場所が果たしてあるだろうか?





僕がキャストで立ち続けたい舞台。

ゲストとなって、癒されたい場所・・・・・・


ホテル。








宿泊部門もええなァ・・・・・・・・でも!!


『♪帰りたいけど帰れない~~~~♪』










クラシックホテル憧憬。


BSの・・・『クラシックホテル憧憬』・・・なる番組を観ていました。



こんな番組あったんだ♪

毎週予約録画しなくては。



『貴婦人』と比喩される・・・・・ザ・ペニンシュラ香港。


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この手の番組はドキュメンタリーであれ、フィクションドラマであれ・・・・・

萌えます♪



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そして燃えます。






ぷるっほっ~~~~。

髭を剃れ。

舞台人たる者・・・・・。


市川の海老ちゃん・・・・・・・


歌舞伎公演が彼にとっての舞台。




無期限の活動自粛。

結果的には舞台に穴を空けることになる。




今回の事件は彼の自覚の欠如の成せる業。

彼は決してプロフェッショナルなんかじゃない。




結婚式は新郎新婦にとって人生最高の晴れ舞台。

その晴れ舞台は、たかだか市川海老なんたらの歌舞伎一公演なんぞは遥かに凌駕する舞台だと考える。


・・・・・・・そしてその輝かしい晴れ舞台を支えるバックヤードが俺の舞台。





15年。


40度の熱があろうとも、身内に不幸が起きようとも。


毎週、毎週やって来る舞台に・・・・・穴を開けた事はゼロ。


俺が穴を空けるとすれば・・・・・・愛する妻の身に何かが起こった時のみだと思う。

いや、その状況下でさえ・・・もしかしたら俺は舞台に立っているかも知れません。






『坊やだからさ』





・・・・・・甘いよ、海老蔵。


せめて、松平健さんの爪の垢を煎じて飲め!!








39歳と39歳。代表取締役といちホテルマン。


今日はある会社の忘年会でした。


夏と冬、年二回ホテルを利用してくれる某企業。




社長は7年前に・・・某会を通じて知り合って以来、親交のある同い年の青年社長。



当時はたった一店舗の飲食店オーナーだった。


今や複数店舗を展開する、

県内どころか某会の各県支部から講演を依頼されて、全国の起業家達の中に名を馳せる新進気鋭の経営者。





今夜のパーティ・・・・彼の会社はいつの間にか、従業員数80人にまでに成っていました。


『僕はアナタ方の人生を背負っています。

僕を信じてついてくれる皆様を絶対に幸せにしたい!!』

とにかく、この男は熱い。

そして仕事がデキル!!




パーティ終了後、社長が会場出口で・・・・・従業員一人一人をハイタッチ送り出し。



『MKさん、ありがとう!!

また某会例会にも顔見せてよ!!』



彼は決して奢らない。

そして前進する事をやめない。





同い年ながら、尊敬します。





彼の堂々たるスピーチを、いちホテルマンとして会場の隅っこで聞きながら・・・・・

少なからず刺激を受けた夜なのでした。