テレビ考察~『ヤバイぜ日本!日韓大激突SP』を見て・・・・・。
巷の女どもは、韓国男子の方が日本人男子より格好いいって騒いでいるが・・・・・
そんな事は決してないんだぜ。
テレビに露出している、イケメンコリアンなんかを除いて見れば・・・・・
一般国民は、男子も女子も日本の方が数段上だと思います。
日本は、すぐ身近にもイケメンや美人で溢れている。
東方神起や超新星?少女時代、KARA。
彼や彼女達はごく一部の選び抜かれたエリート。
(・・・・・KARAは好き♪)
例えるならば・・・・・
一見、実力が均衡しているかの様に思える・・・米国、日本、韓国プロ野球の実力。
しかしそれは・・・・・
オリンピックやWBCに出て来るナショナルチームだけに特化した話。
韓国は、世界と渡り合える代表チームを1チーム構成するのが精一杯。
(韓国の国内リーグはやっぱり、まだまだレベルが低いそうです)
しかし、日本は代表チームを2、3チーム作ろうと思ったら作れるし・・・・・
アメリカは、その倍の数くらいは・・・また作れる訳です。
事実、韓国の一流選手が日本のNBLで一年、やってみると普通以下の選手だし。
日本人プレイヤーで、アメリカのMBLで本当の意味で活躍したのは・・・野茂とイチローくらい。
NBLではあれだけ凄かった松井秀樹でさえ・・・・MBLでは普通のプレイヤーです。
(まあ、それだけでも充分凄いのですが・・・・・)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
あれ?
何の話やったっけ?
『自分にライフスタイルがなければ、サービスは出来ない』
あるブロガーさんの記事を読んでいて・・・・・
彼の名前を思い出した。
伝説のホテリエ、《近藤マイク誠》
伝説になっている理由は・・・・・彼がこの世にもういないから。
32歳の時、心筋梗塞で急逝した事を知ったのも・・・そのブロガーさん(まあ、東京の姉さんなんですが・・・・・)
の記事を見てのこと。
1971年生まれの同い年。
僕が彼の事を知ったのは・・・・・もう10年前、中谷彰宏さん著の『ホテル王になろう2』に於いての事。
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世界規模でホテルを展開する・・・スターウッド・ホテル&リゾート(日本では・・・ウェスティン、シェラトン等々)で、
確か二十代のうちに日本人?東洋人?初で・・・・・?
何万人もの部下を従える部署のトップに立った人物だと記憶している。
経歴や、エピソードを読みながら・・・・・
同年代なのに、とてつもなく凄いホテルマンがいるものだ、と感嘆したモノ。
僕も彼も、30歳だったあの頃・・・・・
スケールは全然違うけれども、僕も初めて『支配人』と言う肩書きを貰った。
僕のレベルからは考えられない過労の積み重なりと、
煙草が大変大好きだったみたいで・・・・・
そんなところが彼の若すぎる急逝の原因なのだろう。
でも・・・・・・
死んだら終わりだよ・・・・・・・・・・・・・・・。
人間の一生のうちの睡眠時間は決まっていると、誰かに聞いたことがあります。
そこそこ、平均的に睡眠を取り続けていた人は・・・・・フッと普通に死を迎えるそうです。
しかし、若い頃から寝る間も惜しんで仕事ばかりして来た人は・・・・・
死の直前で、『寝たきり』になるそう・・・・・・。
まるで、今までの睡眠時間を取り返す様に。
普通の人間が60年、70年掛かってするべき仕事を、たったの32年で・・・・・
きっと彼は成し遂げてしまったのでしょうね。
近藤マイク誠・・・・『レジェンドホテルマンM・M・K』
(ハイ・・・M・M・Kから一個、Mが足りないのがホテルマンMKなのです)
本当に、本当に、心から敬意を表して、ユーチューブからの動画をUP致します。
この動画の中で、僕が感動した・・・・・マイクの接客動作があります。
ちょっとしたことなんですけど・・・・・なかなか出来ない事。
さて、それはどの部分でしょう?
わかります?
(ホテルマンとしてのオーラ・・・・バリバリ!!ありすぎっ!!)
一度くらいは対決したかったな。
『ホテルマンMMKとホテルマンMK、どっちに結婚式を任せたいですか?』
・・・・・・・・みたいな。
(見た目の格好良さはおんなじくらいかな・・・・・激爆!!)
はは♪
一瞬でいいから・・・・・。
アナタと同じホテルのバックヤードをすれ違ってみたかったな。
『夢来人』
島田紳助プロデュース・・・・・
宮古島、民宿『夢来人』
ええなァ。
こうゆう宿でのおもてなしもやりがいありそう。
川越達也シェフ・・・・・
出てますね。
沖縄の食材で創る、イタリアン。
美味しそうです♪
そう言えば、『タツヤカワゴエ』でシェフ達と撮った写真。
僕の手元には一枚も残っていない。
誰か、メールで送ってくれい。(笑)
ヒーロー番組考察。
見事にその時々の世相や流行を捉えている・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・(爆)
しかし、同じ仮面ライダーやウルトラマンでも・・・・・
最近のシリーズはストーリーも撮影技術もかなり進化している。
この頃の怪獣なんか・・・・・
NHK、子供番組の愛嬌ある着ぐるみキャラにしか見えないな。(笑)
冬将軍、一年ぶりに来る。
暖房全開。
こたつむりスタイルは完璧。
アルコールチャージは万全。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
やのに・・・・・・・。
ちい~~~~~~っとも、
暖かくならへんっ!!!!
めっちゃ寒いやんけ~~~~~~~!!!!
地球の底から冷えている感じ。
北日本在住ブロガーさんから言わせりゃあ、全然なんでしょうけど・・・・・・(激寒)
寒いから、もう寝る・・・・・・・。
おやすみなさい。
確認するウエディングプランナー、決断するウエディングプランナー。
時にマイクを奪う。
たまにキャプテンを差し置いて新郎新婦をエスコートする。
僕はかなり、でしゃばりなウエディングプランナーです。
だって、新郎新婦ちゃんと想いを共有しているから。
結婚式に関して言えば・・・・・
『二人の想いを一番理解しているのは俺だ』っていう自負がある。
イレギュラーな事態で、判断を迫られた時・・・・・
僕はイチイチ、新郎新婦ちゃんのお伺いや許可は取りません。
自分で決断する。
僕が取った行動は・・・二人も納得してくれるという自信と信頼。
『新郎新婦様に確認を取ります、それまで待ってください』
僕から言わせれば、こんなウエディングプランナーはまだまだです。
(爆)
『MKさんがそう言うなら・・・・・』
『MKさんが決めてください♪』
『MKさんにまかせます!!』
ある意味、ウエディングプランナーは新郎新婦にとっての教祖。
うん。
半年、一年もお付き合いの期間があるんだからさ。
そこまでにならなければ、ウエディングプランナーの怠慢ってこと。
キャリア、一切関係無し。
デキるプランナーは例え、1年目の駆け出しであってもこれが自然に出来ている。
10年目のプランナーでも出来ない奴は・・・・・・・
あ、
それが出来てなけりゃあ・・・・・10年もこの世界でやっていけていないか。
(爆)


