六甲おろし。
今年もいよいよ、プロ野球開幕です!!
(本当は反則・・・・・バッターボックスから足はみ出している)
あれ?
今、気がついたんだけど・・・・・タイガース、伝説の影に巨人槙原有り!!
あは♪
・・・・・・・・・・・・ってことで、
おやすめ!!
いよいよ今月、開幕です。
高濱選手、千葉ロッテに獲られましたね・・・・・・
2007年の高校生ドラフト第一位。
オープン戦の打率、5割超え。
久しぶりに新星登場か!?とワクワクしていたのに・・・・・(爆)
28人のプロテクトから漏れるのは・・・・・まあ、しゃあないと思います。
今までの実績が何もないからね・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
でもなァ・・・・・
そもそもは小林・・・・ぶっちゃけいらんやろ!!(爆)
城島もほんまはいらんし!!(大爆!!)
結局、矢野さんの引退を早めた結果になったし・・・・・
狩野がいてたし。
掛布さん!!
そこんとこ、どないですか!?
『ええ~~~まあ~~~そおおですねええ~~
所謂、なんと言いますか~~~ええ、ええ、ええ♪』
『ええ、ええ、ええ・・・・・城島くんにも狩野くんにも小林くんも、高濱くんも・・・・・
ええ、ええ、頑張って欲しいですねえ・・・・・ええ、ええ♪』
回想~『1994年、新緑の季節・・・ある日の情景』
茶屋町に差し掛かった頃、
夕どきの陽をたっぷりと浴びて青色に染まったM字型のビルが見えて来た。
毎日放送ビル、梅田ロフト、ホテル阪急インターナショナル・・・・・
都心から少しずれた辺鄙な細道はこれらのビル群によってその許容範囲以上の人の流れを形成している。
僕は深く大きく自転車のペダルを踏み込んだ。
『ところで・・・扇町の工事はいつまで続くのだろう?』
いや、・・・・そんなことはもうどうでもいい。
僕は二週間後にこの街から去るのだから。
確か、梅田のアーケード街のど真ん中に小学校があったはずだ。
梅田北小学校だったか、曽根崎小学校だったか、既に僕の記憶は曖昧だけど・・・・・
ただ・・・・・
大きな街の、小さな小学校の校庭が五月の訪れを僕に知らせてくれていた。
狭苦しいアーケードの屋根と高層ビルの狭間で・・・・・
それでも、木々達は健気に青々しく・・・新緑の輝きを放っていた。
お疲れ様です・・・・・。
春の婚礼シーズン到来。
それに伴って、プランナー達の事務処理が全然追いついていない。
今日も9時にサロンをクローズした後、11時30分までお付き合い。(爆)
もちろん、自分もいちウエディングプランナーなんだど・・・・・
手の抜きどころを心得ているので、余裕なんですけどね。
ふう。
話は変わって、またまた落語の話でござんすが・・・・・
ここ数日のうちに、一気に落語にハマッてしまってますねやわァ。
『素人浄瑠璃(別称:寝床)』から始まり、
米朝師匠の『夏の医者』
柳屋なんたら?(忘れた・・・)『代書屋』・・・・・
『死神』
『いらち丁稚』
『時そば』
『ちりとてちん』
『立ち切れ線香』
ネット等で拾いながら・・・・・
早くもこれだけの演目をチェックしたでござんすよ。
今日の残業時間中も・・・・・
上方落語と江戸落語の違いをググってみたり、
桂、笑福亭一門の系譜を調べてみたり・・・・・
しかも、ネタを黙読で演じてみたりして。(爆)
はは。
こうなったら、襲名致します・・・・・
火照男 笑無毛と申します♪
人間国宝、桂米朝~『夏の医者』より・・・・・枕。
最近、病院なんかに行きますとな
9時開院やったら・・・8時半くらいにはご老人達が列を作ってますねやわ。
まるで敬老会みたいな感じですねん。
ほんで、開院と同時にバアァ~~~っと、病院の中に雪崩れ込みまして、
さながら、病院は何処かのサロンみたいなものですわ。
へえ、へえ、
サラリーマンなんかは、こんな時間に病院なんかには行けませんさかいにな。
朝の病院は老人ばっかりでっさあ。
それでも、みなさん・・・患者は患者なんです
そりゃ、人間も70、80にもなればどこか悪いところは出来ますさかいにな・・・
病名は、こうなったらどうとでもつけられるもんでっさァ。
へえ、へえ・・・・・
で、今日もこの老人サロンで誰かが言わはったんですな。
『毎日来てはる、山田さんちのおばあちゃん・・・・・今日は姿が見えへんで!!』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
『あ、山田のおばあちゃんな・・・・・今日は、病気なんですわ」
お疲れ様でした。
今日のウエディングプランナーMK、
打ち合わせ合計・・・5件。
この5件が、11時から16時の間に濃縮されていたので
まあまあ大変でした。
時間帯によっては、2組同時打ち合わせ。
まあ、すべてが僕との打ち合わせでは無いので・・・・・
あっちのテーブルにはパティシェを投入、
その後は美容師を・・・・・みたいな感じで乗り切りやした。(爆)
ふう。
ここんところ、普通に週一のペースで婚礼の担当を持っています。
一旦は直接的なプランナーの立場から一線を退いたつもりだったのに。
現役バリバリのプランナーに戻れたのも、
このブログで刺激と感銘を受けた同業ブロガーさんの影響なわけで。
人生のターニングポイントはそこらじゅうに転がっています。
やっぱり、この仕事は好きだし・・・・・
自分担当の新郎新婦ちゃんは愛おしいんだよなァ・・・・・。