時間差で自分へのご褒美(笑)を食ってきました。こういうの食いながら浸るものならまぁリの字の方たちに近づけるのでしょうが、生憎ただ食に金かける口実以外の何者でもないのです。まぁ牡蠣フライ食ってパフェ食うというましたからね。食い合わせなんて気にしたことないです。同時に口にしない限り連鎖反応でさらにおいしく感じるなんてないね。それなら一品の中で補完してくれよって感じです。
冬は肥える季節です。年明けは飲んだくれて寝るだけです。
しかし正月に飲むのはどうして温められてしまうのだ。家だけすか。冷酒でがいいんで。確かに体はあったまるよ、うん。だがしかし酒なら飲めばあったかくなるんだ。表面温度であったまってるんじゃないんだ。それ以前に室内でしか飲まないんですけど、室内はあったかいんですけど。
毎度毎度正月は家中酒臭いんで外出たくなくても空気を求めて覚悟を決めて外出はします。自分の臭さに気づくのは酔いがさめてから。つまりほてりが冷めてからなのです。意味が分からんですもっとうまいことやってくれよ。嗅覚とか体感温度さんよぉ。まぁでもへべれけで外でたら風邪ひくでしょう。あれだ。KISAMA!MATE!PASI!HANASE!YAMERO!IKASETEKURE!今のお前では倒せないぜ!くっ・・・。っていうあれの冷静沈着なブルー的ななにかですね。