エクスプローラーとして世界を旅してた画像を集めまくっていたら気づいたら81枚になってました。一作品で。
よくゲームとかやっててヒロインに告白されるシーンが当然出てきますよね。ゲームに限らずリアルでもそうだと思うんですけど主人公その場で即答を当たり前のようにこなしています。ヒロインがいればいるほどそのシーンも比例するわけだからいくつも見てるとこいつよく受け答えのパターン出てくるなとかその速やかな返答に驚きを隠せません。
どうなんですかね。その場で即答っていうのが当然の要求として突きつけられ後回しにしようものなら当事者やその支援者様方から憤怒の炎が焚き付けられ貴様はヘタレだという烙印を刻み込まれます。
なんか、仕掛けた側が待たされるというのはどうなの?そこら辺配慮しろよって想いが見えた気がするけど。勇気を出して言ったんだから早く答えてあげなさいよっていうのはその勇気とやらを出すまでにかけた時間に対して今ここで早急に返答するそのスピード自体を要求しているってことっすよね。いやいろいろあると思うんで、スピード狂なのかもしれないし、否定はしませんけど求めてそうなものはそこか?
速度ではなく、真摯な受理と熟考と等々ではなかろうか。いや一見ヘタレなのはわかる。たぶん現場で野次馬になったらたぶんそう叫んで茶化す気まんまんです、私。まぁ考える隙を与えちゃだめだ!という戦略的見地なら話は分かる。
あと、それで急なふりにも即答できる人材かどうか測ろうって腹なのか。それでも納得できます。あれけっきょく面接試験みたいなもんなんだ。