【午後10時の殺意】1974年




妻マリリンを殺した容疑にかけられたヒーリーの陪審員になったスーザン。
証人の話や証拠品を目にするうちに自分の夫がマリリンを殺したのではと疑い出す。
ヒーリーを有罪にするか無罪にするか苦悩するスーザン。



【恐怖の叫び】1947年




夫の死亡記事を読み彼の実家を訪れた女。夫の親族は彼の結婚を知らなかった。
夫の妹から話を聞き、夫の死を怪し始める…

最後の展開が急すぎて、真相も信じられずにいたら、その真相が正しかったの?
という終わり方でした。